見えない暗躍。
2026年令和8年8月10日 12時01分北海道紋別市
HImaP&Σ FOUNDER MANABU WATANABE
透析をしてると水分量摂取が厳しい。喉が渇くし。
最近、水分量の統計データを自分で記入してるが、血圧が低くなり引けない。これが、曽我クリニックでは、血圧低すぎ=ドライウエイトが体重増加をしてるから血圧低すぎになり引けないと判断される。だが、わたなべまなぶの肉体的な感覚では、血圧低すぎになるから危険のため水分を透析で引けないとなるが、水分は残ってる状態であることが、浮腫みの感覚でわかる。この血圧低すぎの症状が今の問題である。血圧が高すぎる状態も良いとは言えないが、透析で充分な水分除去が出来ないと困る。主治医と看護師(婦)は引けない=血圧低すぎ=体重増加と判断され、体重をどんどん増やしていこうとするが、まなぶの感覚では水分が残ってる状態が続き血圧は低い状態なのでかなり水分が残りたまり、顔も身体も浮腫みが酷く辛く苦しい。
医療に関して任せるしかない状態だし、血圧低すぎる中では水分が残ってても引けないのはまなぶも透析中苦しいからそうなる。
どうにかしないとと思い、血圧の降圧剤を止めていると少し平常時の血圧が上がっている。そうなると少し透析での除去水分が血圧が低くならない限り可能であるために。血圧をバランス良く上げないとならないが。未知の領域や医療の見えない暗躍や裏工作がありそうで怖い。ただ、それは確証もないし本当に怖い。
ログインしてコメントを確認・投稿する