過去にもやってしまった経験がありますが・・・
早朝セブンで
レジから1番遠い飲料ケースのフェイスアップをしていたらブーーーーッと
呼び出しのブザーが鳴って
慌ててレジへ小走りに向かった嫁
売り場とレジカウンターを行き来する西部劇に出てくるようなコヤツ
これをさっと手前に引いてレジ打ちしようとしたら
コヤツの角っこが嫁の大事な大事なおまたに直撃したのです
うううぅっと
声にならない声を押し殺しお客様には気付かれないようにスマートに装ってレジに入ったプロの嫁(笑)
なんでちょうどこの高さなんでしょうか!!
これは絶対に青タンになってるなと確信して
時間がたってからトイレへ行って確認
どんな感じになってるだろうと目を凝らしましたが嫁の密林は深くて見えん!!
しゃーない
ジンジンと痛みはあるものの腫れてはなさそうで
先程仕事から帰ってきて改めてお風呂へ入り
よーーーく確認したところやっぱり嫁の密林はかき分けてもかき分けても
鬱蒼として闇が深くわからん!!
少なくとも恥骨が損傷されてないようなので良かったです
恥骨から長渕の「とんぼ」のあのフレーズが浮かんで

コツコツと恥骨に刻む痛みを味わうたびに嫁は嫁で
在り続けたい そう願った
ってね
いくつになっても大事な場所
だからこそ守らなければならない故に嫁のおまたは密林で防御されていたのでしょう!!
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