昨晩の事。
突如思い出した。
マラソンの仕事で何故かプラハに行くことになる夢だ。
プラハは東京と違いタワマンが並ばない、美しい町との事しか知らない。
縁も所縁もない町だ。
何故だろう何故だろう。
会社で「今度プラハに行くことになった」と自慢げに語っていたが、誰に語っていたのかは思い出せない。
プラハに着くと、なんか用が合って私だけ飯を食えない。
マーケット的なところに行くとスコーンみたいなのが売れ残っていて凄く高い。
何故かそれも食えずに家に自転車に向かい、急角度の木製階段を自転車でそのまま上ったところで目が覚めた。
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