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2026年08月03日20:48

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😊 ご協力下さい💖 今日も UFO議連へ発信啓発いたしました


今日の日記を書く前に過去の今日の日付の日記

Well done 顔(笑) 2023年08月03日22:02
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985626534&owner_id=5283814&from=around_this_time_diaries


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おつかれさまでした わーい(嬉しい顔)

今日もUFO議連の議員の方々に発信啓発を行いました

メディアへの啓発も だいぶ送りましたが メールではなく お問い合わせ の 書き込み欄の方が多く時間がかかりました

メディア用の文章は https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1992598909&owner_id=5283814&from=list_diary_title の 2分の2辺りからの文章です  皆様も ご協力をお願いいたしますね


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info@office-hamada.jp,h00505@shugiin.go.jp,kazuhiro@haraguti.com,info@maehara21.com,kanagawa@miura-nobuhiro.com,morihara@abetomoko.jp,morihara@abetomoko.jp,no-nukes@min-iren.gr.jp,you-i@yuai-love.com,hamachi.masakazu.js08030803@gmail.com,info@maehara21.com,koe365@mail.jimin.jp,pit-bull@ezus.eonet.ne.jp,contact@asanosatoshi.com,


UFO議連 様

私は昨年2025年1月9日に ご連絡いたしました 石井睦郎です。

当時 議連代表の前衆議院議員の浅川義治氏から ご連絡があり 録音ではなく文字で起こしてほしいとのことで時間がかかりましたが 文章でご報告いたします。

UFO議連の「 安全保障および危機管理、科学的検証の観点から、領空内で観測される未確認異常現象(UAP/UFO)の情報収集・分析体制をいかに構築するか 」の 調査対象にはならないかもしれませんが 近い将来 この情報がお役に立てられると思い 議連の皆様にお送りいたします。


昨年にお送りいたしましたメール内容は以下です。

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名前:石井睦郎
フリガナ:イシイムツロウ
メールアドレス:nqi48953@nifty.com
電話番号:09098533063
住所:埼玉県川口市南鳩ヶ谷5-34-10 柴崎マンション305号室
メッセージ本文:UFO議連 様


初めまして。私は石井睦郎と申します。

1945年にさかのぼりなぜUFOが核関連施設に頻繁に現れ始めたのかについての情報をご提供したくご連絡いたします。

ご情報はURL https://x.gd/wVvRLに録音いたしました。私は文章能力がありませんので このような録音方法をいたしましたことをお許しください。 

録音の中には

�� [ 1945年から核関連施設にUFOが頻繁に現れ始めたのかの理由 ]

�� [ 証人として長く政界と政府機関で働いている女性と他の証人の方々の所在等 ] 

�� [ 約41年間 UFOと言われる宇宙の方々との私の接触と協力 等 ] 

等が録音されています。
この録音の最初に触れていますように最初に行っていただきたいのは この情報が確かなものであるとなるように �△猟垢ご� 政界と政府機関などで働いている [ 糸崎あきこ ] 氏の確認を取っていただき その後 これらの情報の精査を行っていただきたいと思います。 そして アメリカのAARO https://www.aaro.mil/ の79年分のUFO機密文章に触れられる極少数の方々でなければ判らない情報が含まれていますので そのことをAAROに報告していただきたいと思います。

( *録音の中の回顧録のURLは https://x.gd/83nJ3 です。 )

2025年1月2日木曜日PM13:17 石井睦郎


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( 以下の文章は今回( 2026年 )新たに書いたものですが 42年間 彼らUFO 宇宙の家族方々と共に働いてきました 私の経験と体験 そしてアメリカのジョージ・アダムスキー氏と共に母船の中でも働いて来た ベンジャミン・クレーム氏の著作物等からの分析の結果です )


これ以降の文章は非常に長いので メールでもワード文章を添付 https://x.gd/lZfSw して送りました


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( 以下はメディア用の文章です )


000 様

はじめまして。私は日本政府のUFO議連への政策提言を提出しました 石井睦郎 と申
します。

UFO議連へ提出した提言書を添付  https://x.gd/lZfSw  いたします。

わたしは提言書に書かれてあるようにメディアの方々のご協力により 真面目なUFO番
組を制作していただきたく ご提案をいたします。

UFO議連の目的は 1945年から なぜUFOが世界の核関連施設に頻繁に訪れ始
めているのかの再調査が含まれており アメリカ国防省のAARO 
https://www.aaro.mil/ と同じ目的です。

添付の提言書 https://x.gd/lZfSw に書かれてありますように 現代の科学者がいまだに解明できていないダークマター・暗黒物質領域レベル( エーテルレベルと言われる領域 )では 世界のすべての核ミサイル・原子炉などから放射能は鉛やコンクリートなどの放射能遮断材質を貫通して垂れ流し状態であり その事を現代の科学者は認知出来ないので UFOとも言われる宇宙の家族方が80年以上も放射能の中和作業を行っており 彼らのその援助・働きが無ければ人類はすでに死滅していた事や そのことを伝え知らせようとする彼ら(宇宙の家族たち)のこれまでの80年間の活動等 これから人類は どのような状況に置かれるのか その対処方法等が書かれてあります。

提言書に書かれてありますように この情報は政府よりも 世界のメディアに協力して
いただきたいと彼らは この数十年 何度も世界のメディアに接触を取りました。 そ
の際に彼らは M氏という人物を代表に活動を1982年から活発化させました。 以
下に 提言書の中のイギリス国営放送BBCとの出来事を引用しますが M氏の事を この
記事 https://x.gd/Nyidz を書いた外国の方はキリストと表現していますが M氏=
マイトレーヤ氏の事で M氏の詳細も提言書の中では書いています。 


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7:3 [ 1980年代半ば、キリスト( マイトレーヤ氏:以後Mと記します )はロン
ドンのBBCに自らを知らせた。彼は1986年1月、2月、3月のイースター直前に、ロンドン
の放送局で3回の会合を開いた。これらの会合には、BBC局長のアラスデア・デイヴィッ
ド・ゴードン・ミルンと、彼の上級幹部数名(現在も存命)が出席した。

[ キリスト(M氏)とのBBC会合の事実と内容は議事録に記録された。これらの文書は
現在も少なくとも3か所に保管されている。当時、これらの文書を作成、編集、配布、
または閲覧した人物のうち数名は現在も存命である ]

公式文書は、BBC文書アーカイブセンター(バークシャー州レディング、カヴァーシャ
ム・パーク)、ランベス宮殿図書館(ロンドン)、ウィンザー城円塔の王室文書館(バ
ークシャー州)に保管されている。 [ また、相当量に及ぶ、散在的で多様な二次文献
(または派生文献)も現存している。]

キリスト(M氏)がBBCの幹部たちと話をした際に行ったことの一つは、彼らの許可を得
て、自身の正当性を示す霊的な技術を実演することだった。彼(M氏)は没入型のホロ
グラフィック映像を次々と見せた。これらは物理的な技術に頼らず、彼自身が制作した
ものだった。 BBCの幹部たちは、まるで自分たちがその場に目撃者としているかのよ
うに、十字架上のイエスの最期の数時間を見せられた。 BBCの人々は磔刑を目撃した。
彼らはそれを自分の目で見た。それを体験した。彼らは苦しみ、血、そこにいた人々、
使われた言語、感情、場所など、その場面全体を視覚、聴覚、嗅覚、触覚で感じたのだ
。

別の機会に、BBCの会議で、キリスト(M氏)はイエスに同席を求めた。イエスは出席し
た。BBCの幹部たちはキリスト(M氏)とイエスと共に部屋に座り、それぞれと話をした
。

その結果、BBCはキリスト(M氏)と合意し、(1986年のイースターに?)大規模な記者
会見を開き、キリスト(M氏)が出席してジャーナリストと話し、すべての質問に答え
ることにした。

しかし、BBCはまず別のことをすべきだと判断した。彼らは、教会と国家の長としての
エリザベス2世女王にこの件を提起することにした。
厳密に言えば、女王はイングランド国教会の信仰の擁護者であり最高統治者であり、教
会はキリストとイエスに関する認識と古くからの歴史的なつながりがあると主張してい
る。

女王と彼女の上級スタッフ、そして(おそらく)彼女の英国国教会のチャプレンの1人
が、イングランド国教会の大主教と主教にこの件を提起し、助言を求めることを約束し
た。

少なくとも1回の会合が開かれ、カンタベリー大主教(ロバート・アレクサンダー・ケ
ネディ・ランシー)とヨーク大主教(ジョン・スタピルトン・ハブグッド)が出席した
。ダラム主教(デイビッド・エドワード・ジェンキンス)やロンドン主教(グラハム・
ダグラス・レナード)など、他の上級司教も出席していた。少なくとも会合の前半では
、BBCはアラスデア・ミルンによって代表されていたと考えられている。参加者のうち
数名は現在も存命である。

王室との協議の結果、司教たちは女王に対し、BBCが会って話をした2人の人物はキリス
ト(M氏)やイエスであるはずがないと助言した。司教自身が教会のエリート層を通じ
て事前に何らかの情報を得ていなければ、そのような啓示は起こり得なかっただろう。

この件は立ち消えとなった。BBCは発表も記者会見も行わなかった。今日の「思索」で
も触れられなかった。この問題全体について完全な情報統制が敷かれた。

事件発生から30年以上が経過しているにも関わらず 関連文書は未だに公開されていな
い


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提言書 https://x.gd/lZfSw の中では この時のBBC上層部の方々以外にアメリカなどの主要国のメディアの上層部の方々とM氏は同じような接触方法を取り ある約束を取り決めている事等も書かれてあり 彼らが世界のメディアの協力を必要としている意味が分かると思います。

これらを真面目な番組として制作をしていただくことは 全人類と地球の未来により良い大きな影響をもたらすことも判ると思います。

この提言書に書かれてある情報を精査・分析・調査していただき 番組を制作していただきたいと思います。

私は この件で 助言などのアドバイザーとして ご協力は出来ます。

よろしくお願いいたします。


〒334−0013 埼玉県川口市南鳩ヶ谷5−34−10−305 
        TEL 090−9853−3063 石井睦郎


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これらの文章をコピペして 多少文章を修正しても構いませんので 各方面に送る奉仕活動を 皆様にも お願いいたします


提言書 https://x.gd/lZfSw に 書かれてありますように この情報を効率よく多くの方々が目にするように発信することは 全人類と地球のすべてにとって最大の貢献になりますので よろしくお願いいたします


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こちらは 一般向け用の啓発文章です 
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990653353&owner_id=5283814

ワード文章は https://x.gd/kZbFV ですので これをコピーして紙でもネットでも 啓発をお願いいたします











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