阪神は、初回表、二死一二塁から5番大山のセンターへのタイムリー2塁打で2点先制し、
2回裏、一死一二塁から8番高橋のタイムリー2塁打、
二死二三塁から1番長岡のセンターへの2点タイムリーヒットで逆転許すも
3回表、一死一塁から3番森下のレフトへの25号2ランで逆転すると
6回表、一死一三塁から7番坂本のレフトへの3号3ランで4点差とし
6回裏以降、2番手・木下、及川、工藤、岩崎、ドリスの無失点継投リレーで逃げ切り、
計1時間17分、2度の雨の中断を挟む激戦を制し、巨人が敗れたため、単独首位に浮上した。
やっぱ、いい場面で打ってくれるなぁ〜、森下は。
勝利投手は、5回4被安打3失点の先発・伊藤将司で今季5試合目にして初勝利で、昨年の7月13日以来の白星を挙げた。
明日の予告先発は、前回7/21DeNA戦6回1失点ながら勝敗がつかなかった下村
今季4試合目の先発。そろそろプロ初勝利を!!
現在1位 52勝40敗1分 2位巨人とのゲーム差1.0
========================================
【阪神】激闘制す!2度の降雨中断もチーム一丸 3連勝で単独首位浮上、今季最多貯金「12」
2026年08月01日 22:35 日刊スポーツ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=8891550
ログインしてコメントを確認・投稿する