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2026年07月27日11:54

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見えない死への加速を感じる

やっぱり主治医渋谷先生に言われた。
2026年令和8年7月27日 11時37分北海道紋別市
HImaP&Σ FOUNDER MANABU WATANABE
北見の小林病院で、右上腕の人工血管施術だっとのが、俺の希望もあってか、左上腕に人工血管を作ったが、すでに不調、引きの方の血管が不調なのと腫れている。渋谷先生曰く、鎖骨下静脈が詰まってるせいで、不調の原因と断定され、北見の小林病院で判断を仰ぐとのこと。やっぱりどんどん死へ近づく感覚がある。そして、傷と痛みが続く。傷や肉体の変形がいくつも出てくる。全て未知の領域を駆使できる人達の嫌がらせや意地悪の圧力に思えてならない。
それにしても、また手術、必要なかったはずの手術、腫れて詰まり。もうどうにもならないほど不幸な連鎖が多く重なってる。
死ぬ方向にならなくても傷と手術と腕の変形や少しずつ死ぬための準備に取りかかられてるようだ。犯人とかそういうんじゃなく、当たり前の権力者達の当然の圧力と死への運命みたいな。もう俺はその運命に逆らう力はないし、防げないのかもしれないね。死ぬならせめて、健康な内に肉体が変に弱る前にサッと急死したいな。苦しまずに寝てる内にとか。最高の死に方でね。死にたくはないけど。運命の仕方ないものがあるなら、死期は選べない、だが、死に方だけは叶えておきたい。華やかに幸せに人生を歩み、最後には後腐れなく、後を濁さず、往生際悪くせず。健康な内にサッとね。生きてくには俺には運命が酷になりすぎて
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