昨日、日記にツルの話書き込んだが…それが反映した夢だった…
目の前にこちらを睨んでいるコムクドリとなんかいそいそとしたもう一羽が『あっちに行けよ!見せもんじゃねえ!』と毒づいてきた…
声が出ないから手で違うというジェスチャーして離れようとすると足が動かない…
『てめぇ…俺の女に手出そうってハラか?あ!』
それはオレがよく口にする言葉で…
『アンタ…やめてよ…そろそろ産みたくなってきたから…』
あ…お腹に卵…あ…そう…
『てめぇ…やろうってか!』
あ…いや…足が…ね…
『ふざけんじゃえねぞ!』
そこで朝になった…
しかも目が覚めてからだいぶ経ったが覚えている…この夢やけにリアルだった…
思うに近日まであちらこちらで鳥の子育ての覗き見して…多くの雛鳥が巣立っていく様に出会っている…鳥が好きな老人だから…いや…子供の頃から…
覗き見するのは気がひけている…だからだろうか…
コムクドリはかなり気が強い鳥…そのクセがつきやすいほどに頭もいい…鶺鴒が好きだから二の次くらいにしか思わないけど、…
導きの仏様の代表格、阿弥陀如来、アミターバ様は梵字では鳥の様な字…とても縁のある仏様…
アミターバ様からのメッセージだったのだろうか…
気になる…ドスケベも大概にしろということだろうか…
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