2026年50本目、『死亡遊戯で飯を食う。 44:CLOUDY BEACH』を見てきました。
TVアニメの劇場版ですね。
相変わらず見てない…と言うかやっていたことも知らなかったです…
デスゲームという題材は面白かったですね。
とは言え、やっていると事はどちらかというとミステリ。
いや、推理させる要素も無かったのでミステリでも無かったですが…
登場人物の顔が抽象的になるのは主人公が心ここにあらずと言った感じを現しているのかと思ったのですが、TVシリーズからの手法だったんですね。
とは言え、多すぎやしませんか…?
おかげで登場人物がほとんど区別付かなかったですよ…
内容は自分好みではあったのですがね…
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