【ワールドカップ】ブラジル戦で露呈したサッカー日本代表の限界点「感動をありがとう」は勝負の本質を曖昧にする
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=109&from=diary&id=8848728
感動的だったが完全に力負けだった
見ていて日本は組織的な守備と素早い攻撃でブラジルに対抗していたが
ブラジルがボールを保持することで試合の主導権を握られていて
見てても堂安だけで久保健、三苫、遠藤抜きでの選手層は苦しかった
佐野は中盤で相手のパスコースを消しながら積極的に動き点を取り新戦力の発掘だが
日本はJリーグ開始初期から主にブラジル中心に名選手を呼びここまで来た
ブラジルはセレソン。カナリアのWCで本気では強さが桁違いになる
守備を固めたことでボールを奪っても上田や鎌田にパスが繋がらなくなり、カウンターの威力が完全に消失とか見ての原因に表面的にはあるけど、まだまだ実力差を感じた
最初から三苫、久保健抜きで堂安だけで想像はついたが、もう3,4人、同クラスの選手がいないと技術大国ブラジルに勝てない。当時から考えては夢の様な成長だと思う
いずれにせよ、ここまでブラジルをWCで本気にさせたのはキャプテン翼開始の頃の日本がここまで日本のチーム力の向上は大きい
ブラジルに三苫、久保健がいて、もしかしてはあったが、そのクラスを揃えてのブラジルに審判の色々はあったが強かった
ログインしてコメントを確認・投稿する