■平均歩数、地域差は最大約2倍=都市部で多く、150万人データ―951市区町村、スマホアプリ解析・東大
(時事通信社 - 06月20日 08:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8835124
経験的主観であるが……
もし,別地域で同じ歩数とした場合,
例えば(両方に住んでた経験から)
「ほとんどが坂だらけの道である横浜」
「坂がほとんど無い東京23区東部」
と両方を比べたら,同じ歩数でも運動量(カロリー消費量)が全く違う。
横浜の住人は,駅から徒歩20〜30分程度なら歩いちゃうし(傾斜の急な階段も多く,自転車使える程楽な道じゃないし,逆に歩きよりも疲れてしまうので殆ど乗らない)。
車線の多い大きな通りが少ない為,バス路線数も地方と余り変わらないので歩きが多い。
(徒歩10分程度の距離でも自転車使う)23区東部の住人からしたら,信じられん!と言われるだろうね。
同じ歩数だった場合,運動量(カロリー消費量)が,(経験的に)2倍以上の差になると思う。
それに坂に慣れた生活してるおかげで,横浜の住人は平地生活の住人よりも,歩くの速いよ。
ログインしてコメントを確認・投稿する