池袋は本当に“一人負け”なのか 新宿・渋谷との比較で見えた街の個性
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「池袋は埼玉県人だらけなんだよね」
「新宿・渋谷は神奈川県人がチラホラって感じなんだけどな」
久し振りに孫3・4号の様子を課後の学童保育の時間に見に行った
孫3号は運悪く3日ほど前に足に重たいものが落ちて足先にヒビが入ったらしくサンダル履きで歩きにくそうだった
足裏には金属のプレートが巻いてあって痛々しいが声は明るかったので酷い痛みはないのかもしれない
4号とはこども園の玄関先に座ってしばらく話をした
「最年長としての役目はきちんとやらんとあかんよ」と言ったら素直にうなずいていた
ちょうど長男が迎えに来たの買っておいたおやつを少し渡した
戻って来て老人体操のお姉さま宅に昨日のお土産を届けた
今日の拾い言
宇宙の父
@Booskachan_Ver2
参政党支持者も、れいわの支持者も、そして共産党の支持者も、生活者としての体感は共通なのです。
その苦しさが、グローバル化した資本主義経済にあるという認識も、たぶん共有しているのです。
ところが、れいわの人や参政党の人は、それが資本主義批判に向くことがないのです。
資本主義批判を可能にするためには、資本主義を外部から捉える科学的社会思想が必要ですが、それは「共産主義」として西側社会の大衆から遠ざけられてきたからです。
山本太郎がインチキなMMTみたいなのに引っ掛かったのも、端的に言えば、資本主義システムの理解が中途半端だったせいです。
また、参政党の人は、社会システムの問題を「愛国心」とか「外国人差別」のような、感情や情緒で解決しようとしていますが、それが最悪の選択肢であることは歴史が物語るとおりです。
畢竟、大衆の教育水準が問題なのです。
エリザベ酢
@otolizzy
学びは80年間しかもたないカスの国
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