阪神は、2回表、4番ネビンのバックスクリーンへの10号ソロで先制され
7回表、二死二三塁から7番長谷川のショートゴロをショート小幡が弾いて、しかも一塁へ悪送球する痛恨のダブルエラーで2者生還許し、3点差となり、
9回裏、無死三塁から4番佐藤輝のレフトポール際への15号2ランで1点差に迫り、
5番大山が四球で出てが、6番立石空振り三振、代打・坂本が5-4-3のダブルプレーに倒れ、追い上げ及ばず、甲子園での交流戦4連敗を喫した。
敗因は小幡のエラーかもしれへんが、2回と4回に先頭打者の4番佐藤輝、3番森下、各々出塁したのに5番大山、6番立石が進塁させることなく、4タコで終わったことの方が打線の繋がりを欠き、個人的にはアカンと思った。
明日の予告先発は、前回日本ハム戦6回1失点で今季初黒星を喫した西勇輝
た、頼むから甲子園で勝ってくれ!!
現在2位 30勝22敗1分 首位ヤクルトとのゲーム差1.5
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【阪神】大竹耕太郎がネビンにバックスクリーン弾浴びる 今季3本目の被弾
2026年06月03日 18:38 日刊スポーツ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=8812540
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