努力や我慢に利他的行動を優先し自らを常に粗末にする大人達に、虐待にならない育児なんて出来るのか?。
出来ないから、子供達は自死を通して自らを助けている。
ディストピアってゆー昭和の美しい日本国では、
「小中学生に鬱病なんて有り得ない」
と大人達の誰もが本気で心底から信じていて、幼い私はその美しい世界で『被害者』に過ぎなかったし、『被害者』の他に社会的立場は無かった。
そうして、美しいディストピアを未だ賛美する頭の中身の整わない人々を無碍に捨て去り、初めて私は健康を勝ち得る事が出来た。
さようなら、懐かしい友人たち。
今では君も、私を害する意志に溢れた加害者に落魄れた。
今では私は、君の心根の美しさも優しさも精神の健康さえ信じてはいない。
■子どもの睡眠、親の7割が「足りている」と誤解?中高生の深刻な実態と診療科名に「睡眠障害」が?【Nスタ解説】
(TBS NEWS DIG - 04月13日 20:28)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8746901
ログインしてコメントを確認・投稿する