阪神は、初回表、3番森下のレフトへの6号ソロで先制し
2回表、5番大山の左中間への1号ソロで2点差とし
3回裏、2番花田のライトへの1号ソロで1点差にされるも
4回表、一死満塁から8番伏見のセンターへの犠牲フライ、
二死一三塁から9番伊原のタイムリーヒットで3点差とし
7回裏、一死一二塁から4番佐藤輝の右中間への2号3ランで6点差とし
8回裏、二死一塁から5番サノーのセンターへの3号2ランで4点差にされるも
9回表、一死三塁から4番佐藤輝のバックスクリーン右への3号2ランで再び6点差とし
その裏、この回からマウンドに上がった4番手・桐敷が4人で抑えて快勝し、両リーグ通じて最速で10勝に到達し、開幕から5カード連続勝ち越しを決めた。
両チーム合わせて6本のホームランが出た試合はクリーンナップ揃い踏みの阪神に軍配。
特に4番佐藤輝が3打数2安打5打点の大活躍でした。
勝利投手は6回6安打1失点の先発・伊原で2勝目
再三ピンチ招いたが粘り強く投げてくれて、打つ方でも今季初安打とともにプロ初タイムリーだなんて、最高やん。
明日の予告先発は前回広島戦6回1失点で勝敗がつかなかった�盒桐攷�
今度は打線の援護が早くあるといいですね。
現在1位 10勝4敗 2位ヤクルトとのゲーム差0.5
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【阪神】12球団最速10勝、クリーンアップ今季初のアーチそろい踏み 5カード連続勝ち越し
2026年04月11日 17:09 日刊スポーツ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=8744496
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