阪神は、初回表、一死三塁から3番古賀のレフトへの犠牲フライで先制されるも
その裏、一死一三塁から4番佐藤輝のレフトへの犠牲フライ、二死一二塁から6番木浪のレフトへのタイムリーヒットで逆転すると、5回5安打1失点の先発・ルーカスに代えて、
6回表から2番手・早川をマウンドに送るも、先頭の2番サンタナを四球で出すと、二死一二塁から6番増田のレフトへのタイムリーヒット、二死一二塁から7番赤羽のセンターへのタイムリー2塁打の連打食らい、逆転許すと、8回裏、無死一塁、9回裏、無死二塁と2度の好機活かせず、逆転負けを喫した。
まぁ、早めの継投が裏目に出たが、たかが1点差。
阪神打線がヤクルトの救援陣を捉えられなかったのが痛かった。
明日の予告先発はプロ初先発となるプロ4年目・茨木秀俊
スミマセン
昨年の1軍デビューを見逃しているので、初見、楽しみにしています。
現在2位 7勝4敗 首位ヤクルトとのゲーム差1.5
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【阪神】初回に森下翔太&福島圭音“強肩発動” 好バックホーム2連発で先制されても拍手起こる
2026年04月08日 19:21 日刊スポーツ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=8740655
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