今日の一本は、日本のロックシーンはこの人たちが作った?
ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。
カメラマンとして牧歌的な風景を求め、
農場で働いていたユーイチ(峯田和伸)だが、
ある日、
セックス・ピストルズの曲に衝撃を受け、
未知の世界
ライブハウスに足を踏み入れた。
そこでは、
モモ(若葉竜也)の率いる「TOKAGE」の音楽と、
観客の異常な熱気に押され、
無我夢中でシャッターを切った。
そして、
サチ(吉岡里帆)の作るミニコミ誌を手伝ううち、
全くの素人である音楽業界にも関わるようになっていくのであった、、、
「インディーズ」って言葉はこうやって出てきたのね。
アッしはこの頃ロックに縁がなかったので、
全く知りませんでした。
ってか、
今でも縁はないんですけどね (^^ゞ
でも、
時々ユーイチ君が解説してくれたので、
アッしでも理解できて助かりました。
日本のロックシーンって、
こういう人たちがいてくれたからこそ、
今があるんですね。
そして、
主役の峯田和伸さんがイイ味出してます (^^)d
環境に翻弄されながらもなんとか乗り切り、
最後には自ら行動する。
と言うか、
上手くお話しを進めてくれました。
それと、
吉岡里帆さんがギター弾いてた。
結構練習したんですかねぇ?
サマになってましたよ (^^)b
それにしても、、、
豚の頭!?
そんなんアリ?
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