金色堂への道すがら、宮沢賢治の直筆を何倍かにして彫った石が置いてあった。
隣に看板もある。
さすが岩手、宮沢賢治の足跡がこんなとこにもあるんだな。
金色堂は撮影不可。
5メートル四方の金色堂を完全に屋内にする建物の中にある。
新覆堂ということで、移設されてここに建っている。
漆の上に金箔を貼る他にはない工法。
南洋から輸入した貝の光沢がめっちゃきれいな螺鈿細工。
金かかってるわ〜
詳しくは3代秀衡公しか知らんのだが、遺体が安置されてるそうだ。
歩いていると松尾芭蕉の銅像と俳句が。
みちのくに来たからかな。
中尊寺の俳句も詠ってた。
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