葵あずさ「話をしに来たよ(ドゴッ)」
下野紘「ちょ!台詞と所作が合ってないじゃん!」
拳で語る女、プリンセス・リップル(挨拶)。
今日は『テラ:ザ・ガンスリンガー』を遊んできました。
昨日は『転生したらドラゴンの卵だった〜最強以外目指さねぇ〜』第10話までリアタイし、23時に就寝。今朝は6時30分に起床。朝飯と昼飯の準備。飯食べた後は血圧測って、『Fate/strange Fake』第10話と『ワールドプロレスリング』の録画消化。
8時30分、『名探偵プリキュア!』第7話、『プリンセッション・オーケストラ』第46話、『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』第5話をリアタイ。
10時10分、自宅を出発。10時31分発、普通品川行きに乗車。平塚には11時17分に到着。乗った電車は本来、11時14分着なので3分ほど遅れての平塚到着らしい。なお今回から新杉田〜平塚間の運賃が506円から528円になった(ICカード利用時)。そのまま南口でピックアップしてもらう。
12時、セッション会場に到着。お昼を食べて他の参加者を待つ。今日はプレイヤーさん一人が欠席でプレイヤーは4人となる。プレイヤーの中で『テラ:ザ・ガンスリンガー』を遊んだことがあるのは自分だけ。それも20年くらい前に1回きりなのでルールも覚えていない。まずはGMさんからの説明、インストが始まる。
当然、説明の時間は長く取る。そのままセッションに入ったのでセッション開始時刻をメモし忘れたので開始時刻は不明。
エルキュール・ウルフ 46歳・男性
プライベートアイ
ピンカートン探偵社所属の探偵。数年前の迷宮事件の黒幕を追って西部へと旅をしている。列車内では次々と事件が発生するけど、黒幕とは無関係だった。しかし目の前に困ってる人がいたら見過ごすことができない。イヤな性分だ。一応、妻子はいるが当然、旅は一人旅。
「門外不出の脳細胞」という異名を持つ。名前は「エルキュール・ポアロ」と「ネロ・ウルフ」の合成。
列車内で発生したバイオ・ハザード。黒死病を治すにはオウガの少女の血液を材料とした血清が必要。乗客全員の血清を作るには少女の全部の生き血があれば足りる。オウガはいわゆる「迫害された種族」。パニックを起こした乗客がオウガの少女を差し出せと言ってくる。果たしてPCたちの決断は………。
各PCの能力に合わせて「見せ場」があり、ロールプレイでリソースを稼ぎ、ギミックありの戦闘となかなか面白い、楽しいセッションだった。やっぱり一度は列車の屋根によじ登って戦闘したいよね。よく映画であるシチュエーションじゃん。そーいや「無限列車編」でもあったね(ぁ)。
GMさん(本当はDL、ディーラーって言うんだけど)も久しぶりでルールを確認しつつのセッションだったのでプレイヤー4人の割には時間かかったけど、もう『テラ:ザ・ガンスリンガー』遊べただけで大満足だね。今後遊ぶ機会が又あるかどうか。
セッションは17時40分に終了。次回のセッションは何するかの話し合いが行われる。まぁ、なかなか決まらないんだな、これが。雑談も交じって結構時間がたってようやく決まる。次回は『セブン=フォートレスV3』をやることで決まった。「セブン=フォートレス」の最新版は4版にあたる「メビウス」だが、あえて「V3」に。「V3」のサプリは全部そろってるはずだが、また段ボールを漁らないとな………。
18時10分には解散となる。帰りも車で平塚駅まで送ってもらう。18時32分発、普通宇都宮行きに乗車、帰途に就く。能見台には19時24分に到着。自宅には19時40分に到着。
今日参加されたみなさん、お疲れさまでした。それから、みかんジュースにお菓子をご馳走様でした。
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