金曜日は夕方に亜矢のスノーボードにワックスをかけた。亜矢はアイスホッケーのバイトに行った。夜は小説の修羅街道を読んでいた。清水の次郎長が生きていた当時は、人を殺しても捕まらなければOKという感じだったようだ。清水の次郎長はずっと逃げ回っている。四国の金毘羅神社の方まで行っている。各地の親分のところに泊まるのだが、その間の生活費は各地の親分が出しているようだ。今でもその様な親分のところに泊まれるシステムは存在するのだろうか?
土曜日は亜矢は朝からスノーボードをしに行った。俺は昼頃に1時間歩いた。ダウンタウンの池の氷の上にたくさんのギースが居た。ゲームをして、小説を読んだ。夕方から亜矢はバイトに行った。
日曜日は昼から亜矢はバイトに行った。俺は公園を歩いてから、寝た。夕食は鶏鍋を食べた。
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