前野長康と蜂須賀正勝、明暗別れたそれぞれの末路
https://mag.japaaan.com/archives/268586/2
>犬山城主(愛知県犬山市)の織田信清(のぶきよ。信長の従弟)
>岩倉城主(愛知県岩倉市)の織田信賢(のぶかた。信長の義従兄)
>そして斎藤道三(麿赤兒)
蜂須賀正勝が渡り歩いた諸勢力が列記してあったのだけれども、斎藤道三のところだけ何かおかしくないか?と。
>『太閤記』などの軍記物語では野盗の頭目とされ、これに影響を受けた創作では野武士(野伏)などと設定されているケースありますが、確証はありません
太閤記でのイメージが膾炙しすぎて、子孫が「野盗の末裔」と言われることが度々。小瀬甫庵は訴えられてもいいと思う。
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