VOICARION「孔明最後の一夜」見てきた
VOICARION初参戦
噂には聞いていたけどとにかく迫力満点!生オケもさることながら効果音や舞台装置半端ない!
ずーんと響く身体で感じる朗読劇だった
衣装も緑川さんの話ではその時その時役者によって個性を生かし
イメージカラーや本人の希望を取り入れて作りこんでいく手法だったとかで
めちゃめちゃビジュも麗しく
遠目(14列目)からも美しさが際立っていた
大掛かりな舞台でありながら孔明に対するライバル心と一緒に併せ持つリスペクトや
息子を思う親としての情愛など複雑な心情を
繊細な朗読で表現する完成度高いお芝居だった(司馬懿だけに!w)
…勝平さんの張飛があたしンちの藤野に聞こえたのは内緒だけど(笑)
3時間(休憩入れて)の長丁場+千秋楽だったけど時間ピッタリに終わったので
思ったより早めに帰宅…
する途中
駅についてエスカレーター乗ってたら隣の階段にダンナ発見
もしかして同じ頃駅にいるかもとちょっとチェックしてたら見っけちゃった
ということで帰りは2人車で帰りました
ログインしてコメントを確認・投稿する