mixiユーザー(id:6487490)

2026年02月17日09:31

12 view

高市トレードと戦略的投資。防衛産業・資源主権・資本還流がもたらす日本株の歴史的転換点

https://note.com/hayamamasami/n/n2dfd248c5cce?app_launch=false


高市トレードと戦略的投資。防衛産業・資源主権・資本還流がもたらす日本株の歴史的転換点


日経平均8万円の衝撃!高市政権×南鳥島レアアース×三菱重工が起こす『日本再定義』の正体

さよなら『資源のない国』。海底のお宝とレーザー戦闘機が日本の未来を大逆転させる話

レイ・ダリオが警告する『第6段階』と日本の覚醒――なぜ世界のお金は今、バイ・ジャパンへ向かうのか



2026年、日本の株価がこれまでにないほど上がると期待されている理由
大きく分けて「世界の変化」「日本のお金の使い方」「日本で見つかったお宝」の3つにまとめられます。

1. 世界のルールが「ジャングル」に変わった
有名な投資家のレイ・ダリオさんは、歴史は繰り返すと教えています。今は世界全体が「第6段階(外部秩序の崩壊)」という時期に入っています。

昔のルール: 法律や話し合いで解決しようとしていた。

今のルール: 「力(軍事力やお金)」が強い国が勝つ、ジャングルのような世界。

日本の変化: 昔はアメリカに守ってもらうだけでしたが、今は「自分の国は自分で守る」という強い国を目指し始めています。これが投資家から「日本は頼もしくなった」と評価されています。

2. 「高市政権」によるお金の使い方の変化
2026年、高市首相が率いる新しい政府が誕生し、これまでとは全く違うお金の使い方を始めました。

積極的な投資: 「節約して借金を返そう」という考えから、「成長するためにどんどんお金を使おう」という方針に変わりました。

消費税0%: 食べ物や飲み物の消費税を期間限定で0%に。みんなが買い物しやすくなり、景気が一気に明るくなりました。

お給料アップ: 会社にお金が回るようになり、みんなの給料も上がりやすくなりました。

3. 海の底で見つかった「魔法の泥」
「日本は資源がない国」と言われてきましたが、それが大逆転しようとしています。

南鳥島(みなみとりしま)のお宝: 東京都にある小さな島の近くの海底で、「レアアース」という貴重な金属をたくさん含む泥が見つかりました。

なぜすごいの?: スマホや電気自動車、AIなどを作るのに絶対に必要で、今はほとんど中国から買っています。これが自分たちで採れるようになれば、日本は世界一の資源大国になれるかもしれません。

まとめ:日本株に注目が集まる「3つのパワー」
1. 「守る力」(自分の国を自分で守る力)
三菱重工業:最新の「ステルス戦闘機」や、ミサイルを光で撃ち落とす「レーザー兵器」を作る会社。

IHI:戦闘機の心臓部である「世界最強クラスのエンジン」を開発している会社。

2. 「成長する力」(新しい技術を育てる力)
村田製作所:AIやスマホ、電気自動車に欠かせない「電子部品」で世界一のシェアを持つ会社。

政府の支援:2026年、日本政府はAIや半導体(コンピューターの脳)に「1.2兆円」という巨大な予算を出して応援しています。

3. 「お宝の力」(海底の資源を掘り出す力)
三井物産・三菱商事:南鳥島で見つかった「レアアース(お宝の泥)」を掘り出し、製品にする計画を進める会社。

資源大国へ:2026年2月、海底6,000メートルから泥を吸い上げるテストに成功し、「資源がない国」という日本の常識が変わり始めています。



「日本はもうダメだ」と言われていた時代から、「自分の力で道を切り開く強い国」へと変わりつつある。これが、日本株が爆発的に上がると言われている本当の理由です。

1. 三菱重工の「高出力レーザー兵器」
目に見えない「光の弾丸」で、敵を焼き切る最新の守備兵器です。

どんな見た目?: トラックの荷台に、巨大なカメラのレンズのような装置が載っています。

どうやって倒す?: 高いエネルギーのレーザーを1点に集中して当てます。映像では、ドローンの羽やエンジン部分がみるみる赤く光り、数秒でドロドロに溶けて地面に落ちていきます。

なぜ注目されている?: これまでは高価なミサイルで撃ち落としていましたが、レーザーは「電気代」だけで済むため、お財布にも優しい最強の守りになります。

2. 探査船「ちきゅう」と「お宝の泥」
深海から日本の未来を救う「魔法の泥」を掘り出す、巨大な実験船です。

どんな船?: 船の上に、東京タワーのような高い鉄塔が立っているのが特徴です。ここから長さ6キロ(!)の細長いパイプを、ストローのように海の底まで伸ばします。

「お宝の泥」の正体: 見た目は普通の黒っぽい泥ですが、その中には「レアアース」という、スマホや電気自動車を作るのに欠かせない貴重な金属がたっぷり混ざっています。

2026年のすごい出来事: これまでは「深すぎて掘るのはムリ」と言われてきましたが、2026年2月、この泥をパイプで連続して吸い上げることに世界で初めて成功しました。

まとめ:一行でいうと?
レーザー兵器:安くて速い「光の剣」で、日本の空を守る技術。

探査船ちきゅう:深海の「お宝の泥」を吸い上げ、日本を資源大国にする船。

この2つがうまくいくことで、日本の会社(三菱重工や三井物産など)の価値が世界中で認められ、株価が上がると期待されているのです。

三菱重工が開発している「レーザーを積んだ最新の戦闘機」がどんな形をしているのか、その特徴について



三菱重工がイギリスやイタリアと共同で開発している

最新の戦闘機(通称:GCAP または 次期戦闘機)は、これまでの戦闘機とは見た目も中身もまったく違います。

その「形」と「レーザーを積むための特徴」を解説します。

1. どんな形をしているの?(のっぺりとした巨大な翼)
最新の戦闘機は、とにかく「敵のレーダーに見つからないこと(ステルス性)」を一番に考えてデザインされています。

のっぺりした三角形の翼: 普通の飛行機にあるような「垂直尾翼(背びれのような羽)」をなくしたり、小さくしたりして、全体的に平べったい三角形のような形になると予想されています。

機体が大きい: 現在日本で使われているF-35戦闘機よりも一回り大きく、たくさんの燃料や武器を「機体の中」に隠し持てるようになっています。

コックピットがスッキリ: パイロットが座る場所はありますが、目の前にたくさんのボタンがあるのではなく、ヘルメットに情報が映し出される「魔法のメガネ」のような仕組みが使われます。

2. なぜ「レーザー」を積めるの?(空飛ぶ発電所)
レーザー兵器を使うには、とてつもなく大きな「電気」が必要です。この戦闘機は、レーザーを撃つために特別な設計がされています。

「空飛ぶ発電所」のようなエンジン: 三菱重工やIHIが開発するエンジンは、ただ飛ぶだけでなく、巨大な電気を生み出す発電機としての機能が強化されています。

熱を逃がす仕組み: レーザーを撃つと機体がすごく熱くなります。その熱をうまく逃がして、機体が壊れないようにする最新の冷却システムが組み込まれています。

3. レーザーを積んだ時の「戦い方」
この戦闘機は、レーザーを単なる武器としてだけでなく、「守りの盾」としても使います。

ミサイルを光で焼き切る: 敵がミサイルを撃ってきても、レーザーで瞬時に焼き切って防ぎます。

弾切れがない: ミサイルは数に限りがありますが、レーザーは電気がある限り何度でも撃てるため、たくさんの敵に囲まれても戦い続けることができます。

ドローンを操る「親分」: 自分一人で戦うのではなく、周りに数機の「無人ドローン」を連れて飛びます。ドローンが敵を見つけ、親分である戦闘機がレーザーで仕留める、というチームプレーを行います。

まとめ:未来の戦闘機はここがすごい!
形:レーダーに映らない、平べったい三角形の大きな翼。

パワー:レーザーを撃つための「巨大な電気」を自分で作れる。

戦い方:レーザーとドローンを使いこなす、空の司令官。



#借金#三菱商事#投資#電気自動車#投資家#お宝#節約#お金#日本株#お金の使い方

#投資
#お金
#日本
#会社
#投資家
#節約
#日本株
#借金
#お金の使い方
#電気自動車
#最新
#戦闘機
#レーザー
#三菱商事

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2026年02月>
日 月 火 水 木 金 土
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728