帰りがけに新宿の陳麻婆豆腐で「本場四川省の担々麺ミニ麻婆豆腐丼セット」を食べました。
ふと気が付けば、今年に入ってから無意識のうちに麻婆豆腐や担々麺にハマっているようで、ここ最近何だか担々麺や麻婆豆腐を食べることが多いです。
ここは本場四川風を名乗っているだけあって両方とも辛口で、テーブルの上にも山椒(赤と青の2種類)や色々な種類の唐辛子が置いてあって、辛さなどはお好みで追加することもできます。
そしてミニ麻婆豆腐丼ではあるけど具がしっかり乗っているので、担々麺と合わせて十分すぎるくらいに満腹になれます。
そういえば、21時近い割に何故か異様に混んでいて券売機に列ができたり席もぎりぎりで待たずに座れた感じだったのですが、カウンターの向かいに大きな猫もとい橋本愛or筧美和子or丘みどりみたいな人(一緒に横澤夏子みたいな大きなウサギと「い◯◯い」ことH氏っぽい青髪もいた)が来ました。
余談ですが、昨日はコントのような悪夢のような変な夢にうなされました。
「い〇〇い」ことH氏が何故かうちに入り浸っていて、私を使い走りにして「水持ってこい」と言うので、腹いせに猫の餌用の皿で水を出したら、向こうの方が1枚上手で「にゃ〜」と返されてしまい、何だかムカつくというか悔しい気分になって目覚めました。あの人なら本当にそういうことやりそうですが。
また悪夢だった一方で、急に場所が湿原のような場所に変わり、そこを伊豆急100系か1000系風の謎の電車と色そのままで短編成化された東武9000系が譲渡されて走っているという謎展開も起きました。これは架空鉄道ネタに使えそうですが。
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