番外編第36回・2024年3月17日:SKE48「愛のホログラム」現地でトーク会&握手会参戦
(AICHI SKY EXPO)
前作の「好きになっちゃった」の時に続いて2回に分けての参戦となった。
1回目のこの時はこの月でSKE48を卒業する谷真理佳さんと翌4月に卒業する
福士奈央さんにともに握手会でお会いした。
福士さんとは最初で最後の握手となったが、思いを伝えるととても笑顔で
答えてくださり、また去る際に一言かけるとガッツポーズをして答えてくださった。
谷さんは2019年2月の現・バンテリンドームナゴヤでの握手会で僕が言葉に
詰まってしまい、「今度会いに来てね!」と言われた後なかなか会いに
行けなかったことを謝るととてもやさしく答えてくださった。そしてハートマークを
作ってくださったので僕もぎこちないながらもハートマークで答えた。
−この日のJRAメインレース勝ち馬−
中山・スプリングS(G�供法Д轡奪�スペンス(クリストフ・ルメール騎手)
阪神・阪神大賞典(G�供法Д董璽�ーロイヤル(菱田裕二騎手)
中京・名古屋城S:テーオードレフォン(丸山元気騎手)
−この日のJRAでの出来事など−
中山7R・4歳以上1勝クラスで珍名馬「ハジメテノチュウ」出走(8着)
中山9R・スピカS13着のイロゴトシは次走中山グランドジャンプでマイネルグロンや
ニシノデイジーを下して連覇を達成した。
中山11R・スプリングSを制したシックスペンスはこの後毎日王冠、2025年中山記念を
制覇した。9着のウォーターリヒトは2025年東京新聞杯を制覇した。
阪神11R・阪神大賞典を制したテーオーロイヤルはその勢いで次走天皇賞・春を
制覇した。3着のブローザホーンはこの年京都で行われた宝塚記念を制覇した。
14着のアンタンスルフレは名古屋公営所属でこの年の金沢・北国王冠を制して
この競走の3連覇を果たした。
中京2R・3歳未勝利戦で珍名馬「オオタニサーン」出走(5着)。
中京6R・4歳以上1勝クラス11着のヒロシクンは5月に岩手に移籍して6月に
水沢・一條記念みちのく大賞典で重賞制覇を果たした後、青藍賞V2のほか、
2024年トウケイニセイ記念、2025年は赤松杯とシアンモア紀念を制覇した。
中京9R・フローラルウォーク賞5着のブエナオンダは2026年京都金杯を制覇した。
中京11R・名古屋城S8着のインプレスはこの年の10月に障害入りして、
2025年新潟ジャンプSを制覇した。
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