今日は活動中にイヤホンで BCの本の朗読
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981402661&owner_id=5283814&org_id=1981402700 の No4
https://drive.google.com/file/d/1INZA-jwbPMDa-gzGaBBdP_Ya9L_LqfCE/view?usp=sharing を聞きながら気づいたことをメモとして残し後日 熟考し新たに書きます
No4
https://drive.google.com/file/d/1INZA-jwbPMDa-gzGaBBdP_Ya9L_LqfCE/view?usp=sharing の 録音 57分31秒からの質疑応答 で 無料で読めるこの本
https://sharejapan.org/wp-content/uploads/2016/04/jinruinomezame.pdf の 155ページから159ページまでの文章の中で
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1: 質問 : 私たちは特にマイトレーヤの出現の準備の仕事に関わるために転生してきたと言われましたが、それについてもう少し説明してください。本当にここにいる(この研修会に出席している)私たちすべてがこの目的のために今転生しているのですか。
2: 答え : マイトレーヤは非常に明確に言っておられるのに、あなた方はまだ彼を疑うのです。それについてもっと説明して欲しいと言いますが、それが本当か、本当でないか、どちらかです。 あなた方の確信を強めるために、それ以上私が付け足せることは全く何もありません。 あなたは信頼について話をしますが、信頼とは確信の結果であり、確信は信頼の結果です。 確信を持たなければなりません。 信頼しなければなりません。 また経験も持たなければなりません。
3: もしマイトレーヤがあなた方に、このグループはこの仕事をするために世に転生してきたのだと言われるならば、あなたはそれを信じるか、信じないか、のどちらかです。これをもっと説明してくださいと私に尋ねるくらいなら、あなたが信じていないということは明らかです。これが本当であるという確信を実際持っておらず、したがって、あまり何もしないのです。
4: すべての人についてではありませんが、この部屋にいる大多数の人が、自分自身を磨くこと(それも実際あまりやっていないのですが)以外に、あまり何もしていないと言えると思います。両方ともというわけにはいきません。
5: 誰もが、自分を弟子として見られ、認められたがります。弟子(ディサイプル)とは規律(ディシプリン)という意味です。それが語源です――規律ある者です。もしあなたに規律がないならば、もしあなたが働いていないならば、奉仕していないならば、この情報をできる限りの方法で、エネルギーと時間を費やしてできる限り頻繁に伝えるという仕事をしていないならば、規律を持たないのです。あなたはそれを信じないからやらないのです。
6: あなた方はこの仕事をするためにこの世に転生して来たと、マイトレーヤが言われたのです。誰かがこれをやらなければならないのです。分かりますか。誰かがしなければなりません。
7: マイトレーヤが1990年4月にロンドンで会議を召集したとき、彼はある寺院に(今おられるところとは異なった寺院ですが)住んでおられて、彼はそこにいるスワミ(僧侶)たちに会議への招待状を書くように頼みました。 約350名の人々が招待され、その三分の二の人々が来ました。彼らはみな世界で強力な力を持つ人々――国王、政治家、ジャーナリスト、経済専門家、ビジネスマン、宗教の指導者等々でした。 あらゆる種類の人々、かなりの程度の感受性と知性を持った人々であり、さらにそれ以上のものを持つ人々もいました。しかしスワミたちは招待状を書こうとしませんでした。 すると誰がそれをやったと思いますか。マイトレーヤです。世界教師であり、ハイアラキーの長であり、愛の体現者であるマイトレーヤ御自身が手書きで招待状を書かれたのです。「誰かがそれをしなければならない」と彼は言いました。彼はスワミたちに強制することも、不満を述べることもしませんでした。誰かがやらなければならないと言っただけでした。しかしスワミたちは、そのような種類の仕事をやろうとはしませんでした。彼らは宗教生活の中に浸かり過ぎていたのです。それで宗教にはまり込んでいないマイトレーヤがカードを書いたのです。
8: 誰かがしなければならない。誰かがこの情報を知らせなければならない。それはひとりでに起こりません。マイトレーヤが言われるように、「人は行動して、自分の意志を実施しなければならない」。 あなた方はやらなければなりません。人任せにすることはできません。それは自己満足です。
9: あなた方がこの理由のために今この世にいるということを、私はあなた方に証明することはできません。この仕事をするためにあなたが転生して来たかどうかを、私が告げることはできませんが、しかし、もしこのグループに語りかけているマイトレーヤがそう言われるならば、私はそれを信じます。あなた方はどうか知りません。マイトレーヤを信じなくても構いません。誰も彼を信じろと頼んでいません。彼を信じるか信じないか、どちらかです。彼があなたに信じるように頼むからではなく、私があなたに彼を信じるように頼むからではなく、あなた自身でそれをしなければなりません。あなたが彼を信じようと信じまいと、私は構いません。
10: それを言われた方はマイトレーヤであり、その言葉はマイトレーヤの心(マインド)から来たものです(もちろん私を通してですが)。彼が言われた言葉ですから、私はそれが真実であることを信じます。あなた方はこの仕事をするためにこの世に出て来たのだと私は信じます。あなた方がそれを非常に強力にやっていないということも本当だと思います。しかし、私は偏見を持っているのかもしれません。あるいは期待し過ぎるのかもしれません。
11: マイトレーヤはおそらく私よりも期待していないのでしょう。なぜなら彼は、あなた方のことを私よりよく知っているからです。
12: しかし驚くでしょうが、わずかでも役に立つのです。少しの活動でもあなた方が見ることのできない効果があるのです。このストーリーについて話をしなさい。これは世界中で最大のストーリーです。これまでに語られたことの中で、この話よりも重要で、もっと啓発的なものはいまだかつてありません。それは私ゆえではありません。私は自分の役割を果たしているにすぎません。これは、これまでの世界の歴史の中で最も重要な出来事です。
13: 途方もないことが生じるのです、世界の完全な変容、あなた方が夢想することさえできない、あらゆるサイエンスフィクション(空想科学小説)をもってさえ想像することのできないような変容です。二十五年後の世界がどのようになっているか、私たちは想像することはできません。
14: ですから、マイトレーヤが、あなた方はこの仕事をするために世界に転生して来たと言われるとき、私は彼が本当に、正確に、単純にそれを意味しておられるということを信じます。
15: あなた方はこの仕事をなすためにこの世に出て来たのです。だからやりなさい。そ
れのみです。やりなさい!
159ページ
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2:の 「 あなたは信頼について話をしますが、信頼とは確信の結果であり、確信は信頼の結果です。 確信を持たなければなりません。 信頼しなければなりません。 また経験も持たなければなりません。 」
3:の 「 あなたが信じていないということは明らかです。これが本当であるという確信を実際持っておらず、したがって、あまり何もしないのです。 」
4:の 「 この部屋にいる大多数の人が、自分自身を磨くこと(それも実際あまりやっていないのですが)以外に、あまり何もしていないと言えると思います。 」
10:の 「 あなた方がそれを非常に強力にやっていないということも本当だと思います。しかし、私は偏見を持っているのかもしれません。あるいは期待し過ぎるのかもしれません。 」
11:の 「 なぜなら彼は、あなた方のことを私よりよく知っているからです。 」
13:の 「 途方もないことが生じるのです、世界の完全な変容 」
14:の 「 私は彼が本当に、正確に、単純にそれを意味しておられるということを信じます。 」
15:の 「 だからやりなさい。それのみです。やりなさい! 」
以上の事の 今日の気づきを後日 新たに書きます
これについても 同時に熟考する
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1991232255&owner_id=5283814
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