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2026年01月31日23:46

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結論はっきりしてるし、期日前投票にも行ったし。

■与野党党首、各地で舌戦=衆院選初の週末【2026衆院選】
(時事通信社 - 01月31日 18:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8653088
衆議院選挙初の週末、与野党党首が各地で舌戦ですか。公示直後、高市早苗首相の就任を機に前回の衆議院選挙から与党の構成が変わった中で「この自民党プラス日本維新の会の連立(日本維新の会は閣外協力)政権は国民の審判(信任)を受けていない」ことから、高市早苗首相が衆議院の解散→衆議院選挙に踏み切り、「高市早苗内閣総理大臣を選ぶのか、それとも、野田佳彦内閣総理大臣を選ぶのか、はたまた斉藤鉄夫内閣総理大臣を選ぶのか」との掛け声のもと選挙は始まりましたが、与党2党で過半数を目指すとする中で、「外交安全保障政策(特に対中国、対ロシア、対北朝鮮)」を中心の争点と考え、投票したいと書きましたが、「高市早苗内閣をより強くする」ことが今の日本にとって重要と考え、一昨日、期日前投票に行って投票しました。タイミングが早いかもしれませんが、2月8日の投票日当日まで熟慮するまでも無かろうとアクションをしました。なので、記事など各報道には、今は「高みの見物」的なスタンスで見ることとなりますが、地元の選挙区から立っているのが3人だけで、かつ、十年一日の如く2人の有力候補者が立つ構図であり、情勢も大して変化はしないだろうと考えたのも、その理由です。
その候補者とは、自民党の64歳(男性、前、前回比例当選)、中道改革連合(←立憲民主党)の59歳(男性、前、前回選挙区で当選、3代続く世襲議員)、参政党の61歳(女性、新)の3人で、自民党と中道改革連合の2人が「有力候補者」ですが、出身がいずれも地元の自治体の南隣の自治体で、小選挙区の区割り調整で選挙区を変えられて以降、謂わば「隣町の選挙に付き合わされている」状況が続いています。小選挙区で片方が当選し、もう片方は比例復活もなく落選することも少なくありません。
ただ、自民党の候補者は元々石破茂前首相に近く、「高市早苗政権を信任、より強くするために」と言う意味ではミスマッチな存在で、中道改革連合の候補者は旧社会党の出身。そんな中で、ある識者が「高市早苗政権を信任、より強くする」ために、どんなに“?”を付けたくなるような候補者であっても、自民党の候補者に投票しましょうと呼び掛けていますが、地元の選挙区がその呼び掛けの好例と言えるでしょう。
ま、こういう環境のもとでは、せっせと投票に行った方が良いのかなと思います。
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