mixiユーザー(id:5283814)

2025年12月19日10:37

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過去の日記から



https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1918120250&owner_id=5283814&from=around_this_time_diaries より


53p〜 熱誠というグラマー

光に向けての自分自身の熱誠に満足し それに心を奪われ 自分が熱誠家であるという事実に安心する このような人々は弟子の道をさらに前進して 霊的な野心と目標への没頭と満足をやめる必要がある

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これは通過点で留まった状態でもあるように思います 人にもより そのまま通過して 弟子の道を さらに進んでいく方もいれば  光=ハイアラキーの認識と 自分が その一員であると自覚した時に起こる感動のような激動というか そのような感激を常に感じていることで 自分の進むべき道が見いだせるような錯覚も引き起こし 問題や弊害も乗り越え超越できる感覚に頼ってしまい 光への道を そのような動力だけで進もうとする状態なのかもしれません  私も この通過点のような熱誠状態にありましたので 私の例から 振り返ってみたいと思います  

私が ハイアラキーという 霊天上界の実在と その働きと計画を知った時には 私は その方々から見られている 見守られていたのだと判り 自分も参加しているのだと 有頂天になりました  それは非常に神秘的であり 自分は選ばれており 自分が周りの人たちよりも特別の存在だと思いました  そして 幾つもの方法で 自分の進むべき光の道への示唆があり その意味もわかりました しだいにキャッチボールのような 意思の疎通がなされていることも感じ始めました  それにより 自分には ハイアラキーの方々がついているから 善い行いならば どのようなことでも 成し遂げられるように援助してくださる と 感じました 日常の生活や仕事中にも そのことを思い出すと 疲れも苦しみも あらゆる問題が消散されて 晴れ晴れとしました 特に私の場合は 長年の妨害者で霊能者の女性からの影響などもありましたので 開放されたような感覚が 普通の人よりも強く感じたのだと思います 日常の生活は仕事も含めて大変な疲労を伴っていましたので 心境がすぐに落ちてしまいますが 光の方々のことを思い出すと 自分は特別な存在で 弟子なのだから それなりに振る舞おうとすると それらの疲れや苦しみから 逃れられました そのような心境の変化が動力源となり 生活や仕事以外の 光の方々との奉仕の活動も行えていました  しかし 当時は気づいていませんでしたが  後から もっと父や母に対して そばについていてあげたり楽しめさせてあげたりしたかったと 亡くなった後に すこし後悔いたしました 弟や婚約者に対しても 彼らの問題に もっと対処してあげればよかったとも思いました  当時は精一杯に家族に対処していたつもりでしたが もっと出来たのではないかと思いました  私は 光の方々の計画を遂行したいという強い気持ちがありましたので その部分が 家族に対しての後悔になっているのかもしれません 「 このような人々は弟子の道をさらに前進して 霊的な野心と目標への没頭と満足をやめる必要がある 」  とあるように 一度 霊的活動を重視することを中断して見る必要がありました そのようなことを思いつけなかった私は 別の形で 重視することが出来ない状態に陥ることになりました  私には 長年の妨害者で霊能者の女性の存在がありました その女性により 今回マラリアの撲滅活動が妨害されましたが その方法として いくつものスチュエーションが組まれました  弟を霊能力で操り苦しめることで 弟がどうなってもいいのかという脅迫や 同じように婚約者の脅迫  私へ意思のコントロールと それに抵抗しようとして起こる疲労の上に 仕事中での絶え間ない 聞かせる能力での妨害と 自分の感情反応ではない 彼女による感情反応の植え付けによる疲労  それらを 1日13時間 ほとんど休みなく 分刻みでバイクで移動しながら配達しなければならないバイク便での生きるための仕事 年齢的にも体力的にも過酷になってきている状態  そして 夜な夜な 必ず 睡眠の妨害を行い 寝ている無防備の私を恐怖や不安を思わせたりして起こし 寝不足の状態にすることで 体力と精神力の回復を妨げることを 何十年も たった1日 1時間 10分も休みなく続けられてきたことにより 私は 体の痙攣という 過去に起きたことのある 体の異常な反応が 再び起き始め 仕事中にも それが起きるようになりました それにより 過去の時のように 約1ヶ月間や数週間もの気絶するかのように 気を失い 1度も目覚めないで寝てしまうという症状までではありませんが 数分から1時間位の その初期症状が起き始めました それにより 家賃や光熱費 食費などの生きるための 生活のために稼ぐための 年齢的には過酷な仕事の妨害もされてしまい 同時に それらの生活費を節約して蓄えた個人のお金で これまで活動してきた マラリアの撲滅活動も 出来ないように妨害されました 彼女は 私が耐え忍んで すぐに 光の方々との奉仕活動を行ってしまうのを長年見てきていますので 今回は 霊能力でロボット状態の弟を操り苦しめて脅迫まで続けました このような状態の私は この女性の能力に操られやすくなっていましたので 抵抗は続けましたが 私への思考と言動のコントロールも行われていました それにより 私は 霊的活動も行える余裕も心境もなくされてしまい すべての活動が休止状態になりました これは この30年以上の間の過去にも2度ほどあり 今回で3回めでした 過去2回の時は 記憶も含めて すべてを奪われて ホームレスにされましたが 今回は 光の方々の代表でもあられますMの援助もあり 記憶と住む場所だけは確保されています  このような妨害と戦いの中 私には この 熱誠 というものが 動力源となっていましたが 今 光の方々の 道標のような このガイドブックを 学ぶことで 次なる段階に進めるような感じをつかめています  熱誠が 強く グラマーとして現れてしまうと 分離意識のようなものも生じさせてしまうのではないかと 今は 思います 知識を吸収しても それが 言動として反映されなければ意味が無いと思います 反映されるものの基本は 愛と調和 統一です

*わたしが過去 数回の1週間から約1ヶ月もの 寝返りも身動きもしないで昏睡に入っいたことは証人の方々がいて その証人の中には シュタイナーの アーカーシャ年代記 を翻訳された 徳永靖之氏がいます 他の方から この1ヶ月もの昏睡状態の時に 水分を取らないと人間は死んでしまうはずだが という 問がありましたが 徳永氏は 心拍と呼吸が浅かったことなどがあり 生きていられたのではないかと 発言したことがありました わたしは 今は ハイアラキーにより生かされていたのだと思っています  このような想像を絶する事が実際に起きていました 霊能者の女性に対しては 光の球体という形でハイアラキーが 何度も警告を行ってきました 物質と時間と空間のコントロールによる不思議とも言えることもハイアラキーは行い 彼女に 何度も警告を続けていました



3 自信というグラマー


・・・・・・・・・・・・続く


http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1915872502&owner_id=5283814#comment より



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