昨日は横浜市立神奈川小学校で、五大路子さん率いる横浜夢座朗読劇「真昼の夕焼け」を上演しました。
正直、体育館は凄く寒かったですが、五、六年生のみなさん真剣に観てくれました。
神奈川小学校のある辺りは、この話しの舞台になった場所に本当に近いエリアになります。
なので作者の筧槇二さんが、横浜大空襲の時に実際に逃げ回った場所。
作品の中にも学校近くの地名がたくさん出てきます。
この場所で空襲があったなんて知らなかった、という感想をたくさんいただきました。ありがたや^_^
今年はあと2公演あります、頑張ろう!
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