嫁の好きな言葉に
「結婚はご飯じゃないかな。新米の時は、どうやったって旨いけど、
古米になると、美味しくするためには工夫したり努力したり、手間がかかる。
古米を旨くする手間にも喜びを見いだすことが、結婚には大切だ。」
最近妙に重みを感じるのです。
子育て中はお互い協力しあって実に連係プレーで乗り越えてきた自負がありますが
ようやく少し落ち着いてそれぞれ有効に自分時間を作れるようになり・・・
今後の目的が少し霧がかかってるようななんともいえない感覚。
あきらかに会話、対話が減りました。
嫁としてはそれがちょっと寂しく感じるのかも。
待ってるんじゃなくて嫁から工夫していかねば・・・だな。
JUNSANとの絆はとても深いと確信してるし、絶対的な信頼関係もあります。
夫婦の絆は血縁以上に人格的なつながり。
他人同士から始まってできた夫婦
これを忘れると甘えすぎが生まれて不満や摩擦に苦しむようになってしまう
なのでお互い率直な意見交換も行い、今後の人生
更に深く絆を深めて謳歌していきたいのでJUNSANと嫁自身で築きあげていく人生
温かいいたわりと思いやりを意識して
二人三脚で前へ行きたいと思った 11/22 いい夫婦の日でした。
そう22日から24日までの2泊3日のJUNSANとの旅はそういった意味でも
夫婦を考えて今後の起点になる要となって良かったです。
古米を美味しくひと手間加えないとなぁ。
まずは思いっきりほめ上手になろう
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