本当はやってみたいのになんとなく後回しにしてること・・・
やりたいことって才能とか年齢とかじゃない
やりたいと思ったその瞬間が適齢期だと樹木希林さんが言ってた
50代、60代ならまだ間に合うと
いや1番面白くなる時期だと
今まで育児、家族、仕事、 身体、将来の事など
どれも大事でどれも手放せず夢中に生きてきた人生で
その重さに押されているうちに自分自身の心の声を封印してきた部分は少なからずあるかもしれない
ちょうど50代の嫁
試しにJUNSANに「今 やりたい事って?」聞いてみたら
「音楽!」と
あなたは、すでにやってるわよね
ギターやったり、曲作ったり、バンド組む人と会ったりしてるもんね
逆に「嫁ちゃんは?」と聞かれ
「和太鼓!!」と答えたら
「そういえば前も言ってたよね〜。」と
そう結構前からやってみたいなぁって思ってたのです。
かっこいいわぁ

でも嫁の場合タルンタルンな二の腕やダルダルなお腹が強調されて
それが舞う姿になってしまうわ
長男まことがアメリアに留学中、和太鼓をやっていて
その映像を見た時もやっぱりいいなぁと心奪われました。
あの太鼓の音は体に響き渡って芯から熱くなるような情熱を感じて魅せられるんです。
1人でやるものじゃなくて協調性とかも必要
そういうのも醍醐味があるんでしょうけど、嫁の描いてるグループとかけ離れてたら
嫌だし、仲間内ですったもんだとあるのも嫌だなぁ。
いやっ
こんな腹巻みたいなのを平気で着て「いらっしゃいませ〜

」
とコンビニで働いてる姿に自分でビックリして恥ずかしくなってる時点で、
センスとか言ってる場合じゃないでしょ
いい機会なのでいろいろ調べて行動を起こしてみようかなっと思った
今宵でした。
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