前日の18回までの戦いの疲れも残っていたためか、3回にゲレーロに2ランHRを
与えて6回終わりまでに2-1と、味方の援護も届かずに80球に到達。昨日の疲れも
配慮して7回からリリーフかとおもいきや、代打フランスを2ゴロに仕留めたまでは
良かったが、先頭打線に掴まりライト前安打、四球と走者二人を出した後続く6,7番
に連続ヒットを浴びて2点献上。ここで交替。リリーフのパンダもレフト前ヒット
を打たれて1点献上。三塁直で2アウトの間に1点と、合計4点取られました。
9回裏に5番ヘルナンデス四球、6番マンシーの二塁打で、2、3塁と攻めたが、
7番のエドマンの三ゴロの間に1点を返すにとどまった。
スコア
ブルージェイズ 002 000 400 6
ドジャーズ 010 000 001 2
敗戦投手 大谷 自責点4
勝利投手 ビーバー
本塁打 ゲレーロ(2回2ラン)
これで2勝2敗となって、カナダトロント市へ戻ります。4勝した方が
チャンピオンです。
ログインしてコメントを確認・投稿する