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2025年10月08日22:56

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今日の気づき: 分かち合いの意味 & 大宣言以降




( メモとして残しておき  後日 書きたいと思います )






なぜ? 分かち合わなければ 人類が死滅するのか


1: 1945年 https://x.gd/eICMS の時点で 人類は死滅への秒読み段階に入ったからで その理由は 放射能はエーテルレベルでは鉛やコンクリートなどの放射能遮断材質を貫通し 垂れ流し状態にあることを知らないで 当時の科学者と80年たった現在の科学者も それを認知できないから ハイアラキー(仏教用語では霊天上界)が人類の死滅を防ぐために 介入した   

それは 例えでいうならば  安全だと思われていた もの( チクロや水銀等他 )が 実際には 非常に害があることが 後に判るように 放射能に関していえば エーテルレベル=ダークマター・暗黒物質レベルを現代の科学者は完全に解明できていないから 


( 放射能・核分裂 )核ミサイルや原子力発電所が 80年間で 世界を覆いつくすように配備されることを 彼ら(ハイアラキー)は 時間のない世界なので未来も見え 1945年の人類初の核爆弾実験の頃から 介入し 援助しなければ 80年たっても 人類は使用し続けてしまうことが見えていたから 介入し始めた


BCの本では 「 もし 彼らの援助(介入)がなければ 地球はとっくに死滅していた 」 と 書かれてあるように 数年(1950年頃)で 人類とすべての生物は被爆して死滅への道を進んでいた事   ここで注意したいのは   もし仮に 彼らの援助が 見守られるだけにとどまり 行動に出なかった場合 人類に被害が顕著に顕われてから 人類が 目に見えない 感知 観測出来ない 放射能が影響している と 気づいてから 彼らの介入が なぜ?なかったのか?  そうすれば 人類は 未知の領域(エーテルレベル) で 放射能が影響を及ぼしている と 認識でき 対処しようと動けたはずだが ・・・・     それは 今の トランプやプーチン ネタニヤフたちの三国同盟( 秘教の世界では 1945年時点頃には このことが顕著に国名まで記されていて 現実化しています )のような ブラックロッジ勢力が 現在の環境問題を否定し 「 そのようなことがあるはずがない  それは 共産党 極左 の やつらの 陰謀だ!  」 で ごまかし 利益追従優先イデオロギーにより 人類を滅亡へと 押しやるのと同じように 1960年代の頃には原子力発電所も核爆弾も 多様な国々で保有するようになり ( 秘教の世界では まんまと ブラックロッジ勢力にそそのかされて 人類の滅亡への加担をさせられている と 判りますが ) キューバ危機も起こりました

キューバ危機は 秘教的には   肉体を持たない 古来からの ブラックロッジ勢力がいとも簡単に  催眠術  のように 当時のソビエトとアメリカなどの政治家( 実際はごく限られた経団連のような当時の小規模の連帯組織・グローバル勢力により )などを操り動かし 世界に緊張を作り 軍事産業発展のデモンストレーションのようなゼスチャーだったが 肉体を持たないブラックロッジ勢力が ある時点で 核による第三次世界大戦を誘導し まさか の 流れになるはずだったのを ハイアラキーと宇宙の家族たちが それを 陰で阻止しました事を弟子たちは認識しています ( BCの最後に書いた本 https://x.gd/vZGeE )


肉体を持たないブラックロッジ勢力は 地球という惑星を自分たちの惑星にするために ハイアラキーを 撤退 させるために 人類・人間の消滅 を 今でも考えています

人間がいる限り ハイアラキーは 人類の擁護者としての役目を果たさなければならないからです

これらのことを トランプ プーチン ネタニヤフ など以外に 複数の東欧の国々等の エージェントたちが 出番を待っている状況も見えています  かれらは 自分たちも死滅することを 非肉体のブラックロッジ勢力から 認識できないように されています


非肉体のブラックロッジ勢力なんて あるわけがない と 普通の人たちは考えます

しかし 非肉体のハイアラキーが なぜ? BCの啓発のように 存在し 認識され BBCやエリザベス女王  カンタベリー大司教 などが 真剣に 何日も 忙しいのに 緊急会議を行わなければならなかったのか? https://x.gd/BGDGv  https://x.gd/zFUNb





   A18





これらのことが  普通の人間 人類には 判らないし 信じられません


マイトレーヤ という名称が 昔 わたしは 暗号名 だと思ったことがありました


マイトレーヤという人物は 現実に実在しており 現在 地球で活動する38万機以上の宇宙の家族たち を 統括する人物であることが判り 沖縄行のフェリーでの最初の出来事も その時の母船の艦隊の艦長 ( https://x.gd/3wP6b の 4:3 ) ではなく マイトレーヤの指揮下の元 行われていたことを認識しています  また 世界中で見られる 奇跡現象なども すべて完全に マイトレーヤの認識の下で行われています



そのマイトレーヤが  なぜ?  私たちに BCを通して 「  人類は分かち合うか  または  死滅するか  そのどちらかである  」 と 複数の暗号のような文章を置いてあるのか?



我々人類には  ブラックロッジ勢力(アストラル界で働く)に抵抗することは 完全にできません  なぜならば  かれらは 現象界の人間が 止まっているか スローモーションのように見え  いくらでも 裏をかき 対処できるからです


半面  ハイアラキー(メンタル界)は アストラル界のブラックロッジ勢力が止まっているか スローモーションのように見えます  が  ハイアラキーは カルマの法則を完全に順守しており 彼らへの介入が 制限されています (1966年に 平衡の霊かにシャンバラが要請し アストラル界とメンタル界のバランス・均衡に 緩和がなされ 人間界・現象界に ある程度介入できるようになり それまで一方的に 人間界に近いアストラル界のブラックロッジ勢力の方が圧倒的有利であり やりたい放題でありましたが それを ハイアラキーは 阻止しやすく なりました :BCの本から https://x.gd/zFUNb  )




分かち合うことで  なぜ? 我々人類が 救われるのか?


ハイアラキーはカルマの法則を完全に順守しており 能力的には ブラックロッジ勢力を瞬時に消し去ることも可能ですが それが出来ない カルマの法則を順守し 活動されています


半面 アストラル界で活動するブラックロッジ勢力は カルマの法則は 完全に無視し 人間界の人類に いくらでも やりたい放題の事を繰り返してきました( アストラル界には善なる奉仕者の霊存在もいます ハイアラキーの弟子として覚者・マスター・菩薩様と共に働く霊存在もいることがBCの本では暗号のように書かれてあります  大宣言の日には マイトレーヤは人間界のみならず [ 同時に ] アストラル界も浄化すると 書かれてあります から 途方もないお方であると認識できます )



我々人類に出来ることは  マイトレーヤ方々とシャンバラ そして太陽系システムの家族たちの 思い である  飢餓や貧困  戦争や迫害  災害や犯罪などで苦難にある幼い子供たちや人々を 第一優先で 80億の我々が連帯で 助け 守り 人並みな生活が出来るように  [ 実際の行動(これは儀式的秩序でもあり 彼らのカルマの許容範囲を広める) ]  を 行わなければなりません


我々人類は 古来から 権力者(背後にブラックロッジ勢力)に  動物人間のような状態に常に置かれ続けられ  奴隷のように 思考すらも 強い影響を無意識にでも受け続けてきており  同胞愛 という余裕がない状況・状態に 常に 置かれてきました

これは お金持ちたちも同じで 常に 不安と緊張などが 無意識にでも 植え付けられていて  ブラックロッジ勢力が醸し出した 競争と分離の原理に左右されています

BCは共産主義イデオロギーを 未完成であるとも書かれており 提唱はしていません  達成され 平和が確立された 太陽系システムの家族たちの生活様式を書いていますが 地球では 30%社会主義と70%の資本主義のバランスが 当面の地球では採用されるだろう と ハイアラキーの助言を書いています

世界の食料や資源などは 80億全人類と分かち合っても 15%以上の余剰があり それを ブラックロッジ勢力の商業至上主義イデオロギーにより すべてがお金に換算され  インドなどでは お米が 年2回以上収穫でき 全国民に配分できるのに ビジネスとして倉庫に貯蔵し お金にならなかった お米などの食料が腐り 廃棄しており  そのお米などの倉庫の すぐそばの スラム街では 一握りのお米も食べられずに 飢餓や貧困で苦しんでいるのです


代表者であるマイトレーヤ氏は この形骸は 人類を崖っぷちに追い込み やがて お金持ちたちの間でも 足の引っ張り合いになり 人類は死滅への道に誘導されることを 啓発しています


世界の年間毎の軍事費の1%前後のお金で 世界の飢餓や貧困などは 終わらせることが出来る事を オックスファムや国連は 過去から 提唱しています

アメリカの年間毎の軍事費の数%だけでも 世界の飢餓や貧困などは終わらせることが出来るのに  我々人類 は それらのブラックロッジ勢力の言いなりになり続け 世界で1・6秒以下に1人 これらの飢餓や貧困などで死んでゆくだけの短い人生の幼い子供たちや人々を あきらかに  我々は 見殺しにしている様で マイトレーヤ方々は  [ これで どうやって 人類を救えばよいのか? ] のように カルマの法則もあり 助けることが出来ません


かれらは カルマの法則を順守しなければならない 全宇宙で適用されている法則を順守しており  もし仮に  人類が このことに目覚め  分かち合いを [ 行い始めたら ]  助けることが出来ると 断言 されています  それは 完全に 達成できなくとも 人類が そのような風潮を作り 動き始めたら  介入できるという意味であります


BCは 人類に 希望 を あたえるために いくつもの本の中で 時々 大宣言 https://x.gd/nGLyD 以降のことを サービスで 書いていますが 要約すると


大宣言 https://x.gd/nGLyD 以降  人類は 高度なテクノロジーの使用が 可能となり どのような深刻な病気であっても   となりの より近い兄弟惑星の 火星や金星 のように 数十分で 無痛治療で 新しい臓器と交換でき  街の歯医者の感覚で治療が可能となり 人間の寿命は数段 飛躍的に伸び   現在理論的に認められている 瞬間移動の理論により いくらでも 空間からの原子の結合により 電子レンジのような装置で 殺生なしで いくらでも マグロの大トロなど どのような 物質も複製でき しだいに 人類は 物質性への執着が 非常に短期間のうちに なくなり   許可された 他の惑星への探査や研究などで 時間のかからない乗り物で 行くことが可能になり  兄弟惑星の住人たちとの平和な交流が まったくの疲労や眠気も感じづに 時間のない世界 で 生活できるようになり   それを かれら(太陽系システムの家族たち)が 我々を長く待ち望んでいたことも認識する


マイトレーヤは 大宣言の日 に 人類が あの高みから なぜ?堕ちたのかを 説明なさるでしょう と BCの本では 暗号のように書かれてあります


BCの本 https://x.gd/nGLyD を分析すると 9万8千年前までの高度な生活様式と それ以降 ブラックロッジ勢力により 現在と全く同じ状況で 堕ちてしまったかを 我々人類は 垣間見せられます( これは カルマの法則を犯しているのではないか? と 考えたことがありましたが 複数の意味から それが 可能だと認識させられました ) 







もはや   A ( https://x.gd/gNjuX ) への  抵抗は 難しくなり



続きは 後日 書きたいと思います



おやすみなさい  ゆきこさんとヤッチンとアッコちゃんたち家族 & 全人類








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