つまり消費税廃止で法人税上げると賃金も投資も上がります。
法人税で取られるくらいなら社員にボーナス払っちゃおう投資に回しちゃおうとなります。
これを嫌がるのが株主です。
純利益から配当が出るからです。
株主は純利益残してくれた方が嬉しいからです。
小泉竹中時代に会社法で会社は株主の物と定義されました。
株主の利益を最大化しない経営者を訴訟出来る制度もあります。
国民が賢くならないと是正できませんよ。
法人税上げたら賃上げの原資がなくなるとか嘘ですから。
人件費引いた残りが純利益で純利益に法人税かかるんですから
法人税払いたくないなら人件費に使っちゃえばいいんです。
昔はそうでした、特に中小は。
それが財務省的に嫌だから粗利益の方にかかる消費税を導入したということです。
■物価高対策・党改革訴え=自民総裁選、都内で遊説第1弾
(時事通信社 - 09月24日 20:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8489887
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