2025年9月18日(木)日本時間PM0:55 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ
昨日テレビでお人好しの善人社長が騙されて会社倒産って内容を見てた。
それで俺も思ったよ、あぁー俺もお人好しだから貧乏人なんだ。(笑)
だから多分、人と言う宝は絶対に失わないなって逆に喜んだ(笑)
どっかの金持ち社長にはお人好しのバカは貧乏のままだ。
そんなだから貧乏人なんだって言われるかもしれない。
でも、俺はこのお人好しで金持ちとも仲良くなれるかもしれない。
俺が貧乏人でも友だちが金持ちでその友だち達の少しの助けが合わされば、俺は多分一生幸せに暮らせるって思う。
その友だちをずっと自分の側に惹き込む人間でありたいって思ったんだ。
お人好しはバカだ。すぐに人を信用する。詐欺師にも騙される、悪人には利用される。
そんな人達も仲間に取り込んでしまう人柄の良さって最強だななんて思ったけど。
お人好しの俺でも許せない悪事はある。基準は曖昧なところあるけど(笑)
人間ってさ。幸せな心理面を保つって工夫がいるんだ。
どんなに金持ちになろうとも空虚になる時もある。
名誉、地位、金、人気全てを持っても空虚になる時もある。
でも、幸せってのは信頼、信用、希望、友情、愛情って目に見えないものばかりじゃん。
そこを見えてる人生にしたい。
大人とか子供とか関係なく。ただその人達と飲み食いして語り、その時間が楽しいこと。
自分を磨くことに集中してる時
生きるのが本当に楽しいと思えるような日々。
地元帰郷してからはずっとね。未知の領域のことも去ることながら、アルバイトしてて心理面でずっと何かに苦しんでた。
金、人間関係の悪化、何かわからない胸騒ぎと嫌気。
苦しくも無職になった途端、最高な人生に変わった。
普通なら叶わない。人の助けなくして一人なら絶対叶わないこと。親や兄、そして、味方の方々の恩恵。
なんもなく、すっかんかんになったのに。
そこから全てを手に入れたように楽しい日々に変わった。
最後になんでだろう?なぜだろう?
人だった。金でもなく、地位や名誉でもなく、人の良縁だった。
母も兄も働きなさいとは言わない。色んな理由とかマイナスな理由も言われたけどさ。そのイメージの刷り込みだってあったけど。
俺は下働きはもうしたくないって本音だった。
まだ無職になった当時はね。
今は逆、やれそうな仕事なら(好みの職種は選ぶよ)、1万でもいい。下働きしたい。人間関係は特に下っ端なら意地悪、虐めも覚悟の上でさ。
さらに嫌なら辞めればいい。世間や世間の常識なんて気にしない。そもそも未知の領域なんて世間からしたら頭のおかしいやつの戯言だ。そんな俺が今さら常識を持ってきて気にしない。常識的な判断や基準は知ってるし、言うことはあるよ(笑)
お人好しの無能であることは百も承知の上さ。
自分がどんなに無力で無能かもわかった上で。
下向いて(心のこと)人生は歩かないようにしてる。向くなら前を向いたり後ろを見たり、横向いたりしてさ。
下も見たらダメなんてのも決めない。
自由に生きよう。自分のことを好きになっていく。
自分のことを肯定できる。誰かが否定しても、自分を堂々と肯定してあげれる。
今が一番好きだ。
あとは金に稼げるところ、ほんのもう少し稼げたらいいなぁーって欲を出してね。
貧乏人と罵られても、だから貧乏人の考えで、貧乏なんだと言われてもいい。
大事なのはそんな相手の言葉より、自分が幸せであるものを持ってることを誇らしく思う。
自分が幸せでいれる母や兄を持ったこと。幸せを支えてくれてるまなぶが見えてない味方の助けを感じる幸せをわかってる自分を褒める。
支えてくれてる人達をRESPECTする。
俺は貧乏でも大金持ちの友達がいればなんも怖くないさ。必ずその人達が助けてくれる。
その信頼は揺るぎない。
味方なら、裏切りも、敵になることさえも、自分を傷つけることさえ許す。殺されることさえ許す。
だから、助けれる時は全力で頑張って(笑)
HImaP&Σ 代表 わたなべまなぶ
山嵐 未知のパーフェクション
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