2025年9月11日(木)日本時間PM0:27 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ
あのさーまじで初めての体験。
曇り空で黒い雲がだんだん流れてきてて、雷も鳴ってた。
なんだけど、雨降り嫌だなーとか思いながら、母から頼まれて叔母に届け物してた。
そしたらさ。誰も通ってない道中、人もいないところでさ。
車で走ってたら雨の粒がポツポツとフロントガラスに降ってくるけど、フロントガラスの雨の粒が一つ、また一つ、消えたのよ。ワイパーかけてないのにね。
あれって思ったら、時間が目に見える形で戻ってるのかもってあとで気づいたんだよな。
雨が消えたのではなく、上がっていくんだ。肉眼で見えてはない。上がってるようには見えないけど。
それしかない。人もいない場所だったし、車もちょうどない。
その時車を止めてたけど、その間、車も通らない、人もいない。不思議な体験。
でも、とりあえず、叔母のところに届け物をするために走り出して、帰宅したら、あんなにあった雨雲がなくて晴れてた。
だが、家に帰宅するとまた雨雲の景色。
タイムスリップなのか?
でも、雨の巻き戻り。ポツポツとフロントガラスに当たってた粒が順番は覚えてないけど、一粒ずつフロントガラス消えていく現象。雨が戻ってるのか?本当にパラパラポツポツで肉眼ではわからないけど?
外でて確かめてたら下から腕とかに水滴当たってたら巻き戻る瞬間を肉眼で見たことになる。
が、確証はない。わからない(笑)
時差は体験してるからもうないとか思ってないけど。
新しい体験だったから確証ある体験にしたかった。
なんで俺だけそんな体験するんだろ?
わけわからんよね。たかたが紋別市にしかいない普通の人間に選ばれてとかでもなさそうなんだけどな。
雨降るちょっと手前の状態。ちょうど母から頼まれて車出した頃のような状態だよ。
雨はまだ降ってない。
外で出て雨が逆流してるか確かめとけばよかった。
滅多に遭遇しない出来事だったかもな。
それして、逆流してたら、世の中で本当に数件しかない体験だったかもな。
確証を掴めず、その場では雨粒消えたーくらいにしか思わず、車も止めたのに(笑)
決定打なし。(笑)
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