松屋のベトナム料理「コムタム風ポークライス」を食べました。
世界の料理をたびたびリリースする松屋ですが、ベトナム料理はもしかして初でしょうか?
豚肉4枚+目玉焼きにサラダとピクルスが添えられ、これを魚醤や青唐辛子のヌクマムソースで食べるもので、見た目もなかなか立派ですね。
魚醤特有のクセはあるけどヌクマムソースの爽やかな辛さがなかなかよかったし、この手のメニューにはお口直しに野菜の存在は必須だったりもすると思います。
そして毎度のことながら松屋流アレンジが加えられて、おそらく本物のコムタムには程遠いものなのかもしれませんが、これはこれでアリだと思います。
多分本場の味を知るベトナムの福田麻貴か豊田真由子がこれを食べたら全く違うことに激怒し、「このハゲー!」「違うだろー!違うだろー!」という反応を示し、マシュマロサンダルで蹴飛ばされてしまうかもしれませんが、後ろの席には整形前のスザンヌみたいな人と某G氏っぽいピンク髪の女子プロレスラー系(以下略)
そういえば昨日の朝は変な夢にうなされました。
側面が昔のお座敷列車のスロ81系客車、前面がキハ81か韓国の昔のムグンファ号9900系電車風で、塗装は台湾の観光列車風の黒とオレンジという気動車のお座敷夜行列車が何故か東武東上線池袋発で運行され、停車駅は最初に上板橋、成増と特急っぽいのに東武東上線の準急と同じように停車するという変なものでした。
そして、これにハゲのおじさん、もじゃもじゃのおじさん、福田麻貴か豊田真由子にも似ているアルハラ大好きT氏など悪徳オフ会の人たちと乗り、季節が冬という設定なのか目的地は山間部で到着すると大雪が降っているというものでした。
また、現地で泊まった宿がドリフのコントの家風のかなり古い建物で、そこの共有スペースで「14号室」から出てきた整形前のスザンヌみたいな人と酒を飲み交わしながら語り合うというこれまた変な展開も起き、整形前のスザンヌみたいな人の名前、住所、年齢、職業が明らかになっているという変なリアルさがあり、目覚めたときは何じゃこりゃという思いでしたが、よくよく考えたらこのプロフィールはT氏が音楽活動やメイドをやっていた頃に使っていたプロフィール(本当のプロフィールとは全く違う出鱈目なものですが)との一致点が多く、要するにこの女性の正体はT氏だったのかななんて思いました。
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