家族に急かされて『最後のまとめ』などを書いています。残された者のことを
思えば途方に暮れたように感ずるのも仕方ないかなとも思いますからね。
自分自身が現在の病状をどうとらえているのかも『自己評価」として書いてみ
ますね。喘息の最初からです。
喘息での通院・入院
喘息の発作による入院はございません。
内科医院への定期的な通院は6週間ごとに1回です。
服薬ーー内科医の処方にて内服薬11種類/吸入薬1種類を処方されて飲んでいます。
整形外科の処方にて8月より抗生物質が日に4回服用追加です。
入院の記録
25歳喘息発症にて、相手県内の病院に入院す。名古屋名大病院にも入院
退院して「転地療養」のために退職して静岡県の田舎に住所を移転。35歳。
以降発作の回数も減ってきました。転地療養が効果ありましたね。
以後、喘息による入院はございません。
副作用による入院
令和5年大腸炎症により森町病院に入院。5月2週間。
令和6年右足指2本変形症にて磐田市新都市病院入院手術。 2週間。
令和7年右足親指傷口からの感染症にて森町病院に入院、治療。
ステロイド飲薬の長期間にわたる服用で色々な症状がでてきています。
皮膚が薄くなり、血管が脆くなり直ぐに打ち身の圧痕が残ります。
骨が弱くなって簡単に骨折しやすい。消化器官の分泌物などにも影響。
ようこれまで生きてこられたなあと感心してみたり。
ステロイドはリンデロン0.5mm朝1錠でしたが、現在は減量に努めて
毎日をやめて2日飲んだら1日休むように主治医に訴えて採用してもらい
ほぼ5年くらい経過しました。その減量の影響に見舞われているのかもね。
働き盛りの時期をステロイド服用しつつ頑張ってきましたが、結果ステロイドを切る
ことが出来ずに定年まできたことが有りましたね。このまま死ぬまでお付き合いだ。
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