ゆきこさんとヤッチンとアッコちゃんたちへ 非公開から1次的に公開
2025082621:39
ゆきこさんとヤッチンとアッコちゃんたちが 怒ってるを通り越して
し〜〜〜ん という かんじ
あした 海に行くのに こんなに ばかおばあさんの A に ガソリン 飲まされて 海に行けるの? という かんじ バワハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!
だって 夜食が出来て 感謝をし 日々の儀式を行い 食しているときに
懐かしい曲が かかるんだから
考えてみたら 今は なつかしい という 感じだけれど
当時は 13歳くらいから 12SOU の ビルの屋上で暮らしていて
仲間と 歌舞伎町のDISCO トゥモロービラ( ダイタン商事 ) の ただ券で 何回も 無料ご飯んを食べに行ったりしていて 聞いていた曲なんかが 思い出す
DISCOが終わると みんな 朝には家に帰るけど
ぼくは 十二社のビルの屋上に 戻っていた
当時の 苦難は思い出すことが出来ないから 助かっているけど
今は 懐かしい思い出
だからSO
よけいに 当時の曲が なついんだな と
常に 未来は希望と愛に満ちている って 感じの年月だったのを思い出す
はじめて 当時のころを思い出していた
真冬の明け方でも
みんなは 家に帰って ちゃんとした布団で寝ていたけれど
なぜ? 19歳の終わりころまで ホームレスの道を歩んだのか?
それは まだ 思い出せない
何も学ぶことはなかったのか?
と むかしの俺に
わからない
その日 その日 その日 を どおやって生きるか しか 思い出せない
たぶん
12SOU に いることで
子どものころを 感応 して 安堵感があったのかもしれない
1人でいることは さびしかったと思うのだが
FEN で 聞いていて 1番好きだった 曲
https://youtu.be/STugQ0X1NoI?list=RDGMEM6CZm14o9sc-Q22TIneLI8g
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