かつやで期間限定の辛口カツ丼が2種類リリースされています。
先日は「赤辛カツ丼」を食べましたが、今度は「カレーカツ丼」の方を食べてみました。
赤辛カツ丼がラー油ベースなのに対しこちらはカレーで、多分かかっているカレー自体はレギュラーメニューのカツカレーと同じものを使っているのだろうとは思いますが、唐辛子がかかって辛さが増したり、挽肉やニラがトッピングされているだけに、カツカレーとはまた一味違った感じでした。
また、私が入った少し後から近くの席に店員を「おい!」と横柄に大声で呼んだり「サジくれ!」など注文の多い変なおじさん(悪徳ライブハウスに出入りする◯んちゃんorもじゃもじゃおじさん風)が現れ、こういう変なおじさんには猫パンチかビンタをという思いでしたが、先客で大きな猫もとい橋本愛or筧美和子or丘みどりみたいな人と仙台の怖いお姉さんもとい杏or芳根京子みたいな人(店員は青髪ではないけど悪徳ライブハウスに出入りする「い◯◯い」ことH氏っぽかったですが)がいました。
それにしてもここのかつやは場所柄なのかもしれませんが、客に変なおじさんが現れる率が高い気がします。
その後は帰路につき、疲れたこともあり当初は真っ直ぐ帰って早く寝るつもりだったのですが、駅前で盆踊りをやっていて、ついつい参加してしまいました。
子供向けにヨーヨーすくいなども行われていました。
曲目は、「東京音頭」「炭坑節」に加え、「八木節」や最近の定番になりつつある「ダンシングヒーロー」などが流れました。
また、昔に「志村けんのだいじょうぶだぁ」のコントの〆で踊られていた都はるみ「好きになった人」も二度流れました。振り付けはまるっきり一緒なのですが、フォークダンスみたくペアで踊る方式ではありません。
そして、踊りの輪に整形前のスザンヌみたいな人と最近会ってしまうことが多い「ベトナムの福田麻貴か豊田真由子」がいましたが、ペア踊りではなかったので幸いにも(以下略)
あと、これをTVでやっていたのは当然来日前どころか生まれていなかった可能性もありますが、ぜひとも志村けんバージョンはベトナムの福田麻貴か豊田真由子にも知ってもらいたい気がします。見せたところで「このハゲー!」とマシュマロサンダルで蹴りを入れられる可能性もありますが。
なお、「好きになった人」は先日の飛鳥山の盆踊りでも流れたそうですが、もしかしたら北区の盆踊りでは定番なのでしょうか?
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