2025年7月30日(水)日本時間PM0:29 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ
HImaP&Σ はわたなべまなぶ個人一人を示す屋号
でも、非売品の服のTシャツやパーカーは親友や知り合いがほしいと言えば売ったり、あげたりしてる。
だが、集団で活動してるものではない。
HImaP&Σ を関連させて、もしくはわたなべまなぶに関連させて、悪いことを悪事をしてる人達は、わたなべまなぶが言ったからそうしたとか理由にするけど。
全然違うからね。そういう理由にして、悪事をわたなべまなぶに罪を責任をなすりつけながら悪事をしようとしてるだけ。
これは想像上の話。でももしあったらこういうことです。
悪人や悪党は悪いことをしたくて何かを理由にして悪いことする。
だって、わたなべまなぶが言ったからと言うなら、わたなべまなぶの判定で悪いことしたら死ねって言ったとして死なないでしょ?
だからわたなべまなぶが言ったからは悪いことするための理由付けであって。
ただ単にわたなべまなぶと言う、ていの良い罪をなすりつけながら、背負わせて悪いことできると思った悪人や悪党がそれをして、口実にして悪いことを遂行してる。
だからさ。
悪人や悪党の常套手段や常套句ってのは身勝手な悪事をつねに誰かのせいにする算段を作ってる。
これは想像上の話。実際には本当に起きてるかは全容はわからない。
わたなべまなぶや母には特に被害は起きてはない。
だが、嫌な感覚は直感的にたまにあるが、それがなんなのか言葉では説明できない。
さすがにわたなべまなぶが紋別市中をくまなく目で観て調べて何も起きてないって紋別市中を確認できる能力はない。
しかも、わたなべまなぶには関係ない人達の被害までわたなべまなぶは背負えないし、無関係で関与したくはない。だが、関連させられてるとするならそれがわたなべまなぶにとって厄である。
だが、嫌な感覚はするもので。
第六感というものかな?
確証もない自分で見てもいない、調べたわけでもない。証拠を押さえたことでもない。裏付ける証拠を掴んだわけじゃない。
さらに、情報と言っても人々が信じられないような通常を逸脱した思念伝達なら誰が信じる?
そんなのテレビ観て、ニュースで全く北海道でないところで起きた犯罪の情報を知るような感覚であって。
身近に起きてたとしてもそれをわたなべまなぶが防犯対応できるわけではない。
無力そのもの。
困ったもので、しかも人間は嘘をつく。わたなべまなぶに思念伝達する感情移入する人が嘘の情報を流してる可能性もあるとしたら。
未知の領域でのその本当かどうかもわからないさらには通常を逸脱した情報の伝え方を全て信じれるまでには至らない。
だから全て気のせいにする。
悪いのはわたなべまなぶではなく、悪いことをした本人達とそれを操る主犯だが。
わたなべまなぶが指示してるわけでもなければ主犯では絶対にない。
だが、悪いことする人間は隠蔽工作したり人に罪をなすりつけながら悪事をしようとするのが定石ゆえに困り果てる。
悪いことが本当に身近に起きてるかは実際にはわからない知らない。
だが、犯罪心理、偽装工作はだいたいそういう単純なもの。
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