同一賃金。
言い言葉だねえ。
同じ職業で業務内容同じなら、同一のお賃金。(〇^ω^〇)
では、プロスポーツはどうだ?。
実は同一賃金ではない。
一例を挙げると、男子プロサッカーの最高年俸は約40億円。
一方、女子サッカーの最高年俸は、約1億5000万円。
不公平だ〜!。
と、言う前にプロスポーツは、どれだけ収益を挙げられるるか、どれ程の集客力があるかが賃金に反映されます。
男子サッカーと女子サッカーの、経済的規模がかなり異なるので、この格差が生じてるのです。
男女で体力差があるのは当たり前です。
ですが、それを跳ね返すくらいの収益や集客が出来れば、賃金は自ずと上がるはず。
事実、日本のバレーボールリーグは、賃金格差はほとんどないです。
下手すると女子選手のが高い場合も。
要は面白ければ人気上がって、お給料増えるんです。
女子プロスポーツ選手の、奮起に期待ですね。(〇^ω^〇)
ログインしてコメントを確認・投稿する