ファーストガンダムを自己流で作ったようなもの。別に深いテーマがあったようには感じなかった。悪い意味での旧ガイナックスらしい作品。強いて言えば「シン・ガンダム」。但し、シン・ウルトラマン、シン・仮面ライダーとは違う。
「その整合性の危うさこそが物語の“祝祭感”を高めているのではないだろうか。」いつのも手法。風呂敷は拡げたが答えをあえて出さないで視聴者に想像させるやり方(新世紀エヴァンゲリオンがその典型)「人類補完計画」なんかカッコ良さそうな名前だけ考えて実は中身は全く考えていなかったという逸話もあるくらい。過大評価。
■止まらない「ジークアクス」の衝撃。往年のガンダムファンだけでない“幅広い層にウケた理由”を考える
(日刊SPA! - 07月12日 09:10)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=81&from=diary&id=8389027
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