2025年6月29日(日)日本時間PM7:32 北海道紋別市。
HImaP&Σ 渡部学
価格高騰などがあったとはいえ。
調べようもないが、たまに、月々の料金票を電気、ガス、水道の上下水使用量、灯油代
実際に渡部学も確認している。だが、おかしい点がやっぱりある。
それが詐欺によるものか?反社会的勢力の暗躍なのか?
調べようがないもの。正当な使用量の料金なのか?
前にも母にも伝えたが母は無認知だから、そういうものを疑うようなことはしない。
それにそんなことを疑うのは渡部学のような未知の領域を知ってあらゆるところの不正を疑う人間でないと、頭のネジ吹っ飛んでないとそこまで怪しむ人はなかなかいないからだ。
防ぎようがないが、どこからどこまでが真実で、嘘かわからなくなるときがある。
母と思ってる人も悪賢く不正の手助けを仕組んでる側なら?暗躍し見つからないように訴えられても絶対的に逃げれて、渡部学が不利になるように組織力を生かしたものなら。
どんなに不正な請求でも仕方ない。前に、高校の同級生が営む焼き肉店の値段さえ不正な価格で請求されてた。
確証はないけど、感覚でね。憶測の域で証拠になる裏付けるなにもない。
暗躍しているってことはこちら側が手の打ちようがない。次兄も気にせず支払いしてたが、水増し請求されてた。だが、訴えると今度は高校の同級生が立場が悪くなる。それに想像であれが本当の料金価格なら、逆に、渡部学の立場が悪くなる。
だから防ぐ手段がなく、終わった。
生活費に関してもどこで何が動いてるかわからない。
車の件もそう。全ては防ぐ手段を持ってない。しかも、下手なことは言えないし、味方が危うくなるケースさえあるのだが。
ありとあらゆる不正請求や水増し請求や、クレジットカードのアプリ上でも、通帳アプリ上でも被害はないのに、実際は数字に出ないような犯罪なら防げない。
しかも、家の生活費は母が管理して渡部学が介入させてもらえない。不明点が多い中で不正請求や水増し請求が継続されてるとなると.....
防げないから仕方ないで終わるしかないのか?
相手は未知の領域や権力まで総合で、世の中の価格や生活に大きな規模でも圧力をかけれる人達。
怖いね。だが、言っても渡部学も桁違いな恩恵を受けて、通常を越えた待遇をされてることもあると。
下手なことや小さいことではないけど、由々しき問題だけど、口を塞ぐしかないこともある。そこを狙ってくる組織力だからこそ怖い。
思い込みのただの妄想なら渡部学一人の精神疾患で終わるけど。
今さらだよ。色んなイリーガル(法外、ルール外、見えない犯罪、見えない虐め、強者達の傲慢)そんなものを体験しているし。
でも、その一方でまたイリーガルな助力と恩恵もある。
一進一退の状況。未知の領域を今さら気のせいですね。アハハハハハなんて出来ないでしょ?
知りすぎて、教えすぎてる。
善きにしても、悪きにしても。
だから小さいことは目を瞑るじゃないけど。
気にしても仕方ないのかもしれない。
空き巣でさえ、入ってるのはわかるのに、渡部学にはわからない。
その方法が渡部学の肉体を乗っ取り意識ないうちのものか?それなら意識の中の内部犯罪。外側でも電波洗脳って線もあるし、自分以外の犯罪のプロ達の仕業かも。
見えてないし、見つけたことはない。だから実質裏付ける証拠はないから普通の警察にも通報するだけ無駄だし、相手側組織力が警察にも弁護士側にも検察官側にも味方がいた場合、未知の領域を駆使しなくても勝てない。
未知の領域を駆使されてフル活用されてたらもうお手上げ。
一つの技術や能力でさえもうお手上げ。
吠える犬がうるさくSNSで鳴くだけ。下手したら名誉毀損や侵害で訴えられても通常の世界ならありえてしまう。渡部学も身の危険だらけ。
すでに怖い思いをしてるのにこれだけバカにも同じことをやり続けてる。
もう精神的トラウマどころではない。自分は正常ですよ。なんてのはもう言えない。
認める頭のネジ吹っ飛んでるんだ。そんなことあり得ない。経験し過ぎた。
寝てるときは舌を噛まれ、血だらけに。自分の一人でいる空間でさえ、自分の肉体を意識ある状況でさえ、昨日のように滑る転ぶ階段が落ちる怪我。
キン肉マンか?炎のキン肉マン。
俺は傷つくほど弱くなるけど、弱くても弱っても心理面では野良猫みたいに威嚇してしまう。
渡部学には全容が見えない。だからね。家に引きこもりも、色んな恐怖心で前に進めなくなってる。
家でさえこんなことが起きる。相手はほんの遊び。こっちは結構深手の傷。怖いでしょ?
渡部学らと同等な人間がたまたまこれらを理解しても、差が歴然過ぎて、ちょっとしたおふざけはこっちは笑えないほど恐怖心と怒りが出てしまったりするその時はね。切り替えは早い方。
スケールが違う。肉体内部と外側を自分の意思が介在する肉体を複数持てば、自分を守れるかと思えば数だけ持っても上には上がいて守れなくなるから。
結局、これは必然的な運命。それを作れる人達の結果と審判なんだ。
全ては必然と知ってても、自分でも変えれることはあると信じたい。
ふと、想像するんだ。今回のように漠然とあるのか、ないのか?自分でわからないのに不安になること。
それらを可能にする人達がいることを父の死で痛感した。
いや、渡部学が透析になるよう仕向けられた時に大きな組織力の決定ってのは抗っても絶対的に勝てない必然みたいに進む運命なんだと知る。
奴隷っていう感覚はないけど。それに近いイメージを最近は感じるよ。でもその中でかなり優遇され、恩恵がたくさんあり、幸せで生きてる。
まずはそこだけ初心に帰り、いつも不安の中で原点回帰して今の健康と生活に感謝してます。
俺がなぜ心配してしまうのか?何もわからない母が水増し請求されてたら可哀想だから。恩恵をくれてる人達の負担。俺が働けないでいるための自責の念。
それだけなんだ。心配なのは。だからこういう心配を浮かんでしまう。現に本当にそういう身勝手な悪質な詐欺をしてる人達の少し挑発を知ってしまうと。
不安と不満がふっと沸き上がる。
変態紳士クラブ
YOKAZE
HImaP&Σ 渡部学
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