2025年6月24日(火)日本時間PM1:41 北海道紋別市
映画とかである宇宙の話。
地球ってさ。太陽に近づくと夏で、遠ざかると冬だよね。
近頃の温暖化は地球上の生命がオゾン層破壊によるものとか言うけど。
太陽や何かに引っ張られてるのかもね。
考えてみてよ。宇宙の距離で言えばほんの少し遠ざかるだけで冬、ほんの少し近づいたら夏で
北海道紋別市も予報は27度だが外は体感は35度くらい。室内は30度ある。
人間はこんな温度でバテるくらいなのに。地球上の物はこの真夏の太陽で高熱を持ち溶けるほど。
そんななのに、映画で想像力で人間が作った鉱物で宇宙飛行船を作ったところで、少し地球の外に出れば、極寒か灼熱。
灼熱なら人間の作る鉱物は溶けるし、機内の人は絶命する。極寒だと鉱物はそのままでも暖を取ることが不可能くらい極寒だから死ぬ。氷漬け。
考えてみたら宇宙空間で人間が肉体を持って漂うことは不可能。
そして、地球外生命があるとしてそんな環境下で生きているとしてら?肉体という概念の生命ではないと思う。
だが、生命と言えば、人間が想像するのは知性や意思や意識や記憶を持つ肉体ありの生物だが。
生命そのものは意思や知性のないものもある。
だが、しかしなぜ生命というのか?成長し衰退し寿命があったりなかったり長寿であったり。
地球外生命がどのタイプかはわからないけど。温度や圧力、重力に干渉されない生命であることは間違いなく。
人間や肉体を有する人間にはかなり無理があるように思える。
何が言いたいか?
地球ってさ。太陽に少し近づいただけで、人間がこんなにもバテるぐらい暑いってさ。尋常じゃない。
暑くも寒くもないちょうどいい季節が待ち遠しい。
若い頃は夏が好きだった。だが、年取ると寒いのも暑すぎるのも身体にこたえるねー(笑)
気候の変動があるからか?北海道の紋別市ですら、暑さの中に湿気が少しある。段々と今までのその土地の気候が変化しつつあるよね。
それはこの先の日本の未来に予期せぬ災いの前触れのような気がする。
かつてない、豪雨の水害、地震、津波、雪害、雷、台風など。
物価上昇の今、実は由々しき問題なのではないか?
国の根幹すら危ない。農作物、酪農、肉用飼育業(鳥、豚、牛)水産物。水質、海の中の生物の変化。
あらゆる面で豊かであったのが飢餓の予兆さえある。
このままでは危ない。
そんなことを考えていたが、暑くて筋トレすら進まない。
我が家にはエアコン設置がない。扇風機などではピーク時の真夏の暑さでは勝てない可能性がある。
昔の冷房機はあるが故障、室外機もそのまま放置。
エアコン設置したい。暑さでバテそう。避暑地?
全然避暑地じゃない。
HImaP&Σ 渡部学
ログインしてコメントを確認・投稿する