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2025年06月17日09:52

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ネットワーク内では偽名(ニックネーム)使いますか?

2025年6月17日(火)日本時間AM8:38 北海道紋別市。

正当な方法で稼ぐことは決して悪ではない。

だからこそ、よりよく稼ぐことは人間の知恵と努力。

だが、仕事とは、下働きの賃金労働者では、拘束時間と作業で仕事というのが定説になってる。

だが、純粋に稼ぎとは結び付かない仕事っていうのもあるのではないか?
渡部学の無職の言い訳か?認めてくれる人達がいて、初めてその分かれ目が出来るように思う。

渡部学は自称稼げないエッセイスト、コラムニスト、啓蒙活動家など、肩書きを作り。

さらには、HImaP&Σ(ひまぴー(ハイマップ)あんどシグマ) というオリジナルの社名を作り、屋号としてる。

ただ商売や商いはしてはいない。社名、団体名と言っても、募集や加盟、加入を要求してはなく。
現実に渡部学と繋がる人と、ネットの民(たみ)との渡部学ですらわからない不特定多数の繋がりで成り立つ。

渡部学は自称秘密結社とも言ってるが。HImaP&Σ自体は秘密にしてないし、本名でネットで活動してます。

ただ、渡部学の味方がいれば、陰の働きかけがあることもあるのかもしれません。それは渡部学が見えないところの話。

ここまでは前座の雑談でした。本題のお話はこれから。

前にも書いたけど。最近、個人情報漏洩(個人情報が漏れてしまうことを指す。)
これはまだ優良な企業に漏れるくらいなら特に問題はなく、悪用される団体やそれを悪用する情報漏洩があるから、個人情報を開示をみんな嫌がるんですよ。

そういう危ない時代だからね。ところが、ネットの民はそれが定説になって。
アカウント名を偽名を使うことが増えました。
それは個人の特定を防ぐものとしてあるのですが。
だが、悪質な悪事や悪さする人達はこれをまた利用してしまう始末。いたちごっこである。

自分のことをニックネームをオリジナルで名付け、その名前で呼び合うが、本人特定してるとか、ネットの繋がりで親しくなりオリジナルのニックネームで繋がることも良いと思うんですが。

実名活動してる渡部学は、窮屈な世の中になったなと思うんです。

悪事や悪質な人達は利益や何かしらの欲を満たせるなら同姓同名を装い、本人になりすまししたりするものです。
善良な物真似とは違う。そういうことを考え出したらやっぱり偽名を使っても使わなくても被害に遭うのですが。

通常、悪質で悪事をする人達がいないとはならない現実ですが。それを除外して考えると、実名での繋がりが本当の意味で良いと感じてはいます。
インターネットが普及してSNSやネットアカウントが発達し、個人情報の漏れを防ぐために偽名やオリジナルのニックネームを作り、活動するのが定説になりかけてるけど。

身分や正体を隠す必要がある人は仕方ないけど。

逆に言えば正体を隠すほど気持ち悪いものはない。

渡部学は色んな体験とその正体や本質を少しばかり見抜きやすい体質でして。
現代の技術と汎用性の高いメールアプリでの本人なりすましが混ざることも知ってはいる。これはなぜか、昔は個人アドレスでメールをやり取りし、企業側がそれを信頼される形で電信の通信をしてました。だが、近年はメールアプリやSNSを使っていれば、方法はどういう方法がはいくつかはパターンがあっても、【本人である信用】がなくなりつつある。それは今までそれを管理してた企業などが派生した企業により、その信頼性が歪みかけてる。それはハッキングやメールアプリ、SNSでは相手側が本人であると思ってるのは固定観念であり、実はなりすましが混ざってる可能性もあることの疑念はなくはない。だが、その昔の信頼が揺るがない無垢な人達は技術の進歩についていけず、そのメールが直通ではない可能性を疑わなく、根拠のない信頼で直通だと思ってる人達が大半だろう。

ならなおさら、偽名やニックネームがいい?

逆でしょう。根拠のない信頼が崩れつつあるからこそ、隠すことなく本名で活動することがいい。

悪事や悪質な犯罪はどうやっても悪賢さしかないので、いたちごっこ。

でも、本名だと逆に悪いことが起こる?逆でしょう。

しかも、日本の警察はそんなにサイバー(インターネット内の)犯罪やネットでの情報漏洩に無力だとおもいますか?
警察機関もまたその技術を学び、それらの犯罪を防ぐために同じような力を手に入れ、それらの平和や秩序を守るぐらいでないとなんの警察かわからなくなる。

時代は変わった。変わったのだから警察も変わる。

今は実名を隠すことで危険なこともあるのではないか?
隠すことで危険が増すこともあるのではないか?

さらに、実名同士で関わるSNSの方が健全な気がします。
アカウントや裏アカウントを使いこなし自分の人生を有意義に利用するのは良いと思う。

だが、悪質な人間の中にはアカウントをいくつも使いこなし、やってるのは特定の個人への攻撃性の高いヘイトスピーチや誹謗中傷。本人を特定できないことを良いことに自分のストレスの捌け口のために人に酷いことをいう。
渡部学は良く言ってることは嫌なら関わらないだけでお互いに完結すること。不満があるとしても一切関わらない努力するだけで解決する。その努力するだけで別に親しい間や関わらないではいられない人間以外はほぼ、関わらないだけで解決する。
悪質な人達だけ率先してその悪質な人達から関わってくる。金銭的搾取とか犯罪心理や悪質な心理での関わり方で勝手に関わってくる。
できる限りの逃げて、関わらないことが出来る範囲でがんばるしかない。それでも敵対だと戦うしかなくなる場合も出ます。反撃しないと撃退法がないとか。

話を戻します。ネットワーク内の実名活動とは勇気がいる時代ではある。

でも、渡部学も経験してあまり気にしない感覚ではあるけど。

実名活動してる渡部学からしたら、実名を隠す人ほど信用度合いや信頼度はやっぱり薄い。

嘘偽りない関わりの一歩の名前が嘘なら信じられないでしょ?

SNSでは渡部学は実際に会える人で深く関わる人しか友達申請されても全て拒否してます。

だが、実名でSNSで記事を執筆してます。無料のサイトで書いて、渡部学側も一切利益のない記事を書く。

それは広報したいから。承認欲求とかそういうものでもあると思う。心理学も多少学んでます。細かく分析すると色んな深層心理のもので自分の行動や行為があるのは認めます。だが、それがあるからなんだというのでしょうか?悪質な心理や悪事でないなら。
承認欲求があってもそれが悪いことですか?

とにかく、ネットワーク内だから実名を使わない。
現実世界なのに。ネットワークは仮想空間みたいでも現実の世界です。普通に街であった人に偽名使いますか?
使ってたら、使ってるのわかったら疑いますよね?

ネットワーク内だったら、文章で口論しますけど。
実際に会ったら口論出来ない人達とか。

動物の犬でもガラスの壁一枚を隔てるとお互いに吠えまくるけど、ガラスの壁一枚を取っ払うと全く吠え合うことがなくなるのです。

これと似てることが人間でもネットワーク内ではある。
実際に現実なのに、見えないから、そこに居るのは人間だと知ってても、本当に怖い相手か?ネットワークだから致命的な反撃をされないことをわかってるからそういうことする。

さらに悪質な人達はそういうネットワークの技術をフル活用して特定の人を攻撃してくる。ネットワークの情報を駆使して悪さしてくる。

だからこそ実名活動はみんなしたがらない。

悪質な人達は特に実名活動したくないでしょ?
それを個人情報漏洩と危険視してみんな実名を使わなくなる。するとどうだろう?

現実の世界で仮面を被った犯罪者がいるとして、みんなも仮面を被ったお祭りみたいなところで、犯人捜しをしましょう。ってなったら、みんな仮面を被ってる、どうする?それがネットワークの偽名やニックネームなら?と思ってみてください。

【今回の本題の言いたいことはなんだ?】

1.渡部学の持論は実名活動しよう。その方が快適だと思う。信頼度もアップする。

2.実名をネットワーク内で開示をしても、セキュリティを確保できる日本の警察機構を信じたい。

実名を開示をしたら被害に遭いました。どうしたらいい?って時に最寄りの警察署に相談したら、サイバー犯罪の対策とセキュリティと補償と保障を確保してもらえる信頼を広報してもらい情報拡散して日本の警察機構を信じさせてほしい。

皆さん、前にも書いた話なんです。リマインダー。

実名と偽名。どちらが良いですか?それはなぜですか?

HImaP&Σ 渡部学
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