今日は2本の一本目は、実車でもあんまり違和感ないな (^^)
リロ&ステイッチ
友達ができずいつもひとりぼっちのリロ(マイア・ケアロハ)
両親を亡くし、姉のナニ(シドニー・エリザベス・アグドン)と暮らす。
ある日、モフモフの青い色の犬(クリス・サンダース)に出会い、
連れ帰ってスティッチと名付けて飼うことにするが、
何かとトラブルを起こしてばかり。
それもそのはずで、
スティッチは生物兵器として生み出された生物。
試作品、626であった、、、
スティッチのファンにとっては夢がかなった感じですかねぇ?
モフモフ感も良くでてましたし、
イタズラも可愛さも、
どれも上手く再現されてました (^^)d
それと、
リロ役のマイア・ケアロハちゃんも良い演技でしたね。
アニメ版で描かれていたリロのイメージのまんまでした。
終盤の泣くシーンはお見事でしたよ (^^)b
それにしても、
役者さんはなかなか大変だったのでは?
実際にはそこにいないスティッチを相手に演技ですから、
かなりの想像力が必要だったはず。
それでも不自然さはありませんでしたから、
役者さんの力と、
それに合わせるCG技術者の力が合わさって、
上手くかみ合ってましたね。
それにしても、、、
スティッチってカナヅチだったっけ?
ずっと触れられてない特徴なので、
すっかり忘れてた (^^ゞ
ログインしてコメントを確認・投稿する