16日の神宮球場、ヤクルト対横浜戦。
内山選手の3ラン。
山田哲選手の本塁打とタイムリー。
6点取って、今日は勝ちパターンで勝てそう!
誰もが思ってたと思うよ。
8回、登板したのは金久保投手。
え? なんで???
金久保投手は先発タイプの投手なので、�汽ぅ縫鵐阿療佝弔呂匹Δ世蹐Α�
決め球がないんだよね・・・・
リリーフなら決め球がなきゃ。
案の定、2ストライクまでいけても、そこから粘られる粘られる。
結果、ランナーを溜め、オースティン選手にホームラン打たれちゃって、
逆転されちゃったさ
金久保投手には厳しい役割だったかも。
9回裏、ノーアウト満塁のチャンス!
だけど・・・得点できずに終了。負けました。。。
選手層が薄すぎる。
しかも四球四球死球で満塁なので、打ってないんだもん。
武岡選手は、非力で投手前にボテボテ。
サンタナ選手は三振。
オスナ選手はライトフライ。
打ってないんだもん
がっかりだよ。
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