FGOトリニティ・メタトロニオス二日目。まさか聖牌戦争が始まったでござる。
いや確かに麻雀のゲームとコラボしてるけどこのタイミングでこんな話をやるとは。
グラナートの管理人はもう一人のメタトロン・ジャンヌで、こちらはいかにも天使って感じな裁判長とは違って怠惰を愛する怠け者。そういうわけで彼女のせいで1ヶ月も怠惰を味わうこととなった。おかげで心の傷は癒やされたらしいが。
ようやく特異点修正のため動くこととなったけど、主人公は管理人に、マシュはアイリーンに、カドックはアショカ王と話すことに。
管理人曰くメタトロンの目的は新人類に地球を託すこと。すでに人類に諦めており何億年かけようとも新人類の誕生を待とうとしている。
そしてアイリーンの真名はメソポタミア神話の悪霊にして原初の男の最初の妻リリス。この辺は予想通りだったな。カルデアの事情に詳しく純粋無垢なマシュのことを「憎んでいる」
ロマニが言ったマシュを全否定する存在らしい。
そしてカドックはアショカ王から助言をいただいて地獄へ向かうことなった。
管理人さんと話していた押入れの人物って喋り方からアンリ・マユかな?
Gジェネはやっとこ1stクリア。リコレクションに進むにはまだやることが多いぞ…。
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