これが全てだろう、と思うけど・・・一般的には知る由もない、こんな法律絡みの可不可が、
世間にも少しであっても知らされてるはずだ、と考えるほうが、感覚的にはおかしい。
>鯨に関しては厳格にルールが決められていて漂着鯨類から何かを採取するのは
>水産庁の許可が必要です、その許可も学術利用にのみ許されるので
>学術機関以外の一般の方が許可される事はありません。
>動物愛護とか感情の問題もありますが、法律で定められた手続きが広く周知されて
>いないことが直接の原因だと思います。
でもね・・・常識的判断のできる大人だったら、こんなことは初めからしようなんて思わない
わけで・・・それが通用しない人がいる現実がある限り、
周知させる手段を講じないと、その後の損失に直結するのは明白、というのは理解できた
・・・だったら主だった港や海岸に、連絡先や注意喚起の立て看板を設置するのは、どう?
あまりにアナログか(苦笑)。
他に思いつかないや。
漂着した鯨に違法行為 胸ビレは盗まれて刃物で名前を彫ろうとした傷跡が
https://news.mixi.jp/view_news.pl?id=8294896&media_id=262
ちなみに、鯨の刺身がスーパーの店頭から消えた・・・たまにあっても、もの凄く高いから、
割引シールが貼られる時間でないと、手を出す気にもなれない。
子供のころは、学校給食の献立に頻繁に登場するくらい、
安価で庶民的な食材だったのにね(嘆)。
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