7:00 燕三条のホテルを出発
朝マックしてたり、給油してたりしてたら、結局8時ぐらいになってしまった。
12:00 会社到着 荷物放り投げて、取り急ぎ現場へ
13:00 上野ストアハウス、げんちゃく〜
舞台ガルティマトカロ
おっ、斉藤真木子ちゃんおるやん!
(ちゃんとキャストさん確認してくださいよ〜)
いやいや、オレは日替わりゲストの金田爽ちゃん目当てだから←←
(爽ちゃんの後ろでニヤニヤしてる みりちが良き←←←)
出演:
斉藤真木子 末永みゆ 真田美璃 心愛らら 藤田光璃 橋本深猫
丹羽結菜 芽生 長谷川真季 水澤百萌 金子琉奈 長沼佳奈 きら
円城寺なごみ 緒方善久 ゆうぞう
3/15の日替わりゲスト 金田爽
ネタバレストーリー
これはとある高校のお話。インドア派の南 紗理奈は、インドア部というサークルの代表(サークル内では部長と呼ばれている)をしていた。
部なのにサークル?と思った方もいるかもしれないが、活動内容はただ部屋でゲームなどをして遊ぶというだけ。
もちろん学校では部活として認められていない。そこで、サークルの名前を「インドア部」としてあたかも部活動であるかのように振舞っていた。
そんなサークルだから多くの仲間がいるわけもない。1年生2人・2年生1人・3年生も紗理奈1人だけ。つまり最上級学年の紗理奈が必然的に代表(部長)となっているのだ。
ある日、サークル部屋の前のロッカーにいたずら書きのように汚い字で書かれた「インドアぶようろっか〜」(インドア部用ロッカー)という張り紙の「ア」の文字だけがなぜか風に飛ばされた。
たまたま通りかかった教頭の森田は、何気なくその張り紙に目をやると「インド舞踊ロッカー・・・」と読み、「うちにインド舞踊の部活なんてあったか?」と思いつつ通り過ぎていく。
直後に電話が。文科省がインドに関係する活動をしている学校を探しているという問い合わせがきている。
なんでもインドのお偉いさんが日本に来日するのでその際に、文化交流の一環でその学校を訪問したい。という内容だった。
少子化の影響で生徒数も減っている、こんなチャンスは二度とないと色気付いた森田は「本校にはインド舞踊の部活があります。是非本校にお任せを!」と訪問を希望してしまう。数日後、正式に訪問が決まったとの連絡が。
急いでインドア部の部屋にいき、開口一番!「皆さんのダンスを今度インドのお偉いさんが直々に見てくださるとのことで〜す!」と発表。
なんのことか全く意味のわからないインドア部の面々。
さあ、どうする紗理奈。このオファーを受けてしまうのか? インドア少女と仲間たちにライバルのダンス部も相まって繰り広げる、笑ってちょっぴり泣ける痛快ハートフルダンス学園コメディをここに!
感想でない感想
みりちが久々に舞台へ。ということで観てきました。
中野ブロンディーズにも似た、急造ダンスチームもの
ただ、ブロンディーズと違うのは、ダンス経験者がいる設定なので、
いきなりそんなことできるんかいなぁ〜!的なモヤモヤがなくて良い(笑)
そうか、さいとうまきこも30歳になっていたのか…
金田爽ちゃんも結婚してからは舞台にあがってなくて、相当久々の出演に
ただ、ホントにチョイ役すぎて、当時を知るモノとしては、いささか物足りない
特典会がなかったので、みりちに直接の感想は伝えられずじまい。
まぁ、どこかの対バンで遭遇しましたら…
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